6月25日放送分
「オープニング」
寛さん「皆さんこんばんは、内藤寛です」
ちょいとい「真千子のHP見てくれましたか? ありポンの制作風景の写真載ってます。豊嶋真千子です」
寛さん「この時期ってさ、湿度があるじゃん」
ちょいとい「あるあるー」
寛さん「だから朝、一生懸命髪の毛をね、俺なんかセットするわけよ、時間かけてね。それがすぐくずれちゃうんだよ」
ちょいとい「今日じゃなくてもそんな感じだよ」
寛さん「え」
ちょいとい「梅雨の前もぼさぼさっとした感じだよ」
寛さん「ぼさぼさ?何がぼさぼさなの」
ちょいとい「だって、キムタク意識してわざとぼさぼさなんでしょ?」
寛さん「俺が毎回ブローしてさ、クルクルドライヤーで。朝からブローしてやってんのに、ぼさぼさってどういうこと?」
ちょいとい「うーん」
寛さん「全部計算しつくされてんだよ、この髪型っつーのはよ」
ちょいとい「ほんとAB型は何でも計算なんだから。まいっちゃうよ!」←悪かったですね〜、AB型は何でも計算づくで! 性分なんですよっ!! >私もAB型
寛さん「自分だって眉毛細くしてんじゃん」
ちょいとい「(笑)これは計算外! 刈れちゃったの」
寛さん「何その細い眉毛」
ちょいとい「さっきまでいいって言ってたじゃん! 裏切り者〜」
寛さん「(笑)だって俺の髪をぼさぼさって言うからー! その眉毛のことを言っとかんと」
ちょいとい「刈れちゃったんです、細く」
寛さん「ほー、ってか眉毛あんの?」
ちょいとい「あるよ、ほら。私すごく眉毛太いから」
寛さん「それ書いてんの?」
ちょいとい「書いてるよ」
寛さん「鉛筆とかで?」
ちょいとい「アイブローペンシルで」
寛さん「アイブローペンシルって何? 普通の鉛筆と違うの」
ちょいとい「ちょっと柔らかい奴。それを茶色で書いて・・・」
寛さん「それB? 5B? 何B?」
ちょいとい「茶色だから(笑)」
寛さん「茶色い色鉛筆でしょ?」
ちょいとい「それで茶色いマスカラをしてる。おっしゃれ〜」
寛さん「ラメとか入れてるの?キラキラしてるけど」
ちょいとい「これはグリーンのアイシャドーしてるの」
寛さん「くす玉の下から取ってきたんじゃないの?」
ちょいとい(笑)
寛さん「今週も30分最後までよろしく〜」
「内藤寛 豊嶋真千子のスーパープロフェッサー2・・・」
寛さん「はあ? 2?」
ちょいとい「スーパープロフェッサー2です」
寛さん「何で2なんだよ!」
ちょいとい「え?」
寛さん「こないだまで結構いいところまで行ってたのに、なんで2なの?」
ちょいとい「先々週いくつだった?」
寛さん「わかんない」
ちょいとい「私もわかんない」←16でしたよ〜〜。
寛さん「わかんねぇって、2以上だろ。どう考えても。また元に戻っちゃったじゃん」
ちょいとい「わかんないんだもん!」
寛さん「だいたいね、毎週毎週思ってたんだけど、この番組俺の負担が多すぎるよ。毎回毎回スーパープロフェッサーに答えて、こりゃいかんもやって、ありポンのネタも選んでっていうさ」←寛さん、ついに逆ギレですか〜?(笑)
ちょいとい「確かにね」
寛さん「今週、逆にしようぜ」
ちょいとい「えっ」
寛さん「たまには。たまには俺の苦労をわかれ。いっつもありポンで偉そうに何点とか言ってるだけじゃん。人が一生懸命考えてきたやつを。なんとか系、2点・・・とかって、何そのネタくらいにしか考えてないじゃん。今週逆」
ちょいとい「(笑)急にじゃ無理だよ」
寛さん「スープロの葉書かして。俺がやる」
ちょいとい「私絶対できない!」
寛さん「愛知県のアイスコーヒー亮から来ております」
ちょいとい「はぃ」
寛さん「『体内に取り込んだ二酸化炭素を酸素に変換する能力を持つ寛さんに質問です。』これがちょいといです」
ちょいとい「私。二酸化炭素を酸素に変えてんの?」
寛さん「はい。『ビールを取り込んだら、何に変換されるのですか?』あ〜これねー。色々植物も変換しているわけですけどね。ビール取り込んだら何に変換されるんですか?」
ちょいとい「ビール?ビールを取り込んだら?」
寛さん「ビールを取り込んだ場合は何に変換されるの?」
ちょいとい「わかった、ゲロ」
寛さん(爆笑)
ちょいとい「ゲロに変換されま〜す!みなさんも実証済みでね」
寛さん「せっかく俺が今まで築きあげてきたスープロの権威が、もろくも崩れ去るよ。なんだよ、その答えはよー。何が検証済みだよ」←寛さんあきれ果てるの図(笑)。
ちょいとい「検証したことあるでしょ?」
寛さん「ビールなんて検証しねーよ、そんな」
ちょいとい「私はね、ゲロに変換したことあるよ」
寛さん「次いこ。ヤバイ、これ。名古屋市のハードルクラッシャーです」
ちょいとい「はい!」
寛さん『寛さん、ちょいといこんばんは』
ちょいとい「こんばんは」
寛さん『もうプロ野球の交流戦が終わった感じですが、そういえばぺ・リーグは参戦していませんでしたが、何かあったんでしょうか』
ちょいとい「あったじゃん! 入院しちゃったの」
寛さん「(笑)うまいことしやがったな、これ何日か前だったらこのネタ、こんな答えなかったのに」
ちょいとい「ぺ・リーグはね、もうあまりにも人気が出すぎて入院しちゃったから、今回は残念ながらお休みということになっちゃったんだけど、次からまた参戦するね」
寛さん「何で入院したの?」
ちょいとい「過労」
寛さん「普通だなー」
ちょいとい「笑いすぎ」
寛さん「どんなネタで笑いすぎたの?」
ちょいとい「笑いってあははじゃないよ。微笑みすぎたの」
寛さん「微笑みすぎた?」
ちょいとい「いつも歯を見せてスマイルスマイルってやってたでしょ?だから、顎が疲れちゃったの。だから」
寛さん「ふーん。野球と関係ないじゃん」
ちょいとい「そんなことないよー」
寛さん「ぺ・リーグって何人?」
ちょいとい「ペ・リーグ? 一人でしょ? ってこの前言ってたよね」
寛さん「一人でどこ守備すんの? 野球の守備するとこ全部挙げて?」
ちょいとい「野球? 野球の守備は1塁・2塁・3塁・・・」
寛さん「それから?」
ちょいとい「外野」
寛さん「(笑)かわいそう、外野」
ちょいとい「もう一人いた」
寛さん「何?」
ちょいとい「古田」
寛さん「・・・」
ちょいとい「はい;」
寛さん「続きまして、岐阜県のあさぎゅうです」
ちょいとい「はい」
寛さん『寛兄さん、マチリン姉さん、まいど』
ちょいとい「まいど!」
寛さん『今回は、マチリン姉さんに素朴な疑問をぶつけてみたいと思います』
ちょいとい「よし来い」
寛さん『カップやきそばには必ず乾燥野菜がついていますよね。で、袋に”かやく”と書いてありますよね。普通に乾燥野菜と書けばいいのに、何故”かやく”と書いてあるのですか?教えてください』
ちょいとい「え―――」
寛さん「確かにあれ、かやくって書いてあるよ。粉末のスープとかと一緒に、透明な袋に”かやく”って思いっきり書いてあるよね。あれなんでかやくってかいてあるの?」
ちょいとい「これはね、略してるの!」
寛さん「おっ? 略? あそこに書ききれないんだ」
ちょいとい「書ききれないし、書くと長いから”かやく”って言葉にしてるけど、本当は長いの。SMAPと同じ」
寛さん「SMAPはちなみに何の略なの?」
ちょいとい「スポーツ、マン・・・」
寛さん「んん?(笑)」
ちょいとい「スポーツ、マン、アソシエイト・・・」
寛さん「何?Pは? Pは何だ?」
ちょいとい「プー?」
寛さん「プー?なんだ。じゃあこのかやくは何の略なの?」
ちょいとい「乾燥野菜の”か”なんだよ、これは」
寛さん「ここに、乾燥野菜の”か”が入ってたんだ」
ちょいとい「乾燥野菜の、やきそば・・・食え」
寛さん「ぅあ〜〜〜っ・・・」
ちょいとい「ぅああーーっ。なかなかね・・・」
寛さん「俺の苦労がわかったでしょ?」
ちょいとい「でもま、来週からみんな”真千子のスーパープロフェッサー”聞きたくなったかな」
寛さん「次のスーパープロフェッサーの次の数字、低くなっちゃうだろうなー」
ちょいとい「再来週のスープロお楽しみに〜」
「スーパーユニットランデブー スペシャルゴー!ゴー!」
直くん「皆さんこんばんは。高橋直純です。寛さん今週も宜しくお願いいたしますー」
寛さん「はいはい!」
直くん「今週は私、高橋直純、曲づくり、そしてレコーディングだったので、今寝てないです」
寛さん「寝てない?」
直くん「なので、色々行動変ですね、僕今日」
寛さん「え、いっつも・・・」←冷静なご意見で(笑)。
直くん「(爆笑)いつも以上に、ってことですけど。さっきこのスタジオで、内線で電話しようと思って51番と押そうと思ったら、番号のダイヤルの所じゃなくて違うとこ押しちゃったり」
寛さん「外線の番号のとこ」
直くん「なんかね。ちょっとわかりづらいね」
寛さん「さっき裸で逆立ちしてたじゃん。プランプラーンとか」←想像してしまいますって!(爆笑)
直くん「(笑)そうそう。・・・やってないから!」
寛さん「別に普通だなーと思ったけどね。あ、またやってるって」
直くん「それはやってないから! そんなパラパラなポスター(笑)」
寛さん「パラパラなポスターね(笑)」
直くん「ちゃんと言いましょう。今月のhm3の表紙になっておりますけど、そのポスターそちらにサインをつけて1名様にプレゼントしようということで。2週に渡ってキーワードを言おうということで、今週は2週目になります。そのキーワードが”シーン”です」
寛さん「ほぉー」
直くん「先週が***シーンっていう感じですね。”シーン”です」
寛さん「先週なんだっけ?」
直くん「先週は”ラブ”」
寛さん・直くん(笑)
直くん「いんだよ!聞かなかったことにして」
寛さん「うんうん」
直くん「今週のキーワードは”シーン”です。先週分のキーワードと合わせて送っていただくということで。お葉書のみです。お聴きの放送局に送ってください。住所・氏名・年齢・職業・電話番号、そしてスリーサイズ!」
寛さん「スリーサイズ(笑)?」
直くん「一応書いてください」
寛さん「ちょっと太ったからなー。ヤダな〜、書くのな〜」
直くん「サバよんでもオッケー。それをちゃんと書いて、住所・氏名・年齢・職業・電話番号と今週と先週のキーワードを繋げて書いてください。29日(水)消印有効とさせていただきます。すぐですね。(週末)明けたらすぐですので、ポスター欲しい方はじゃんじゃんご応募していただきたいと思います」
寛さん「はい」
直くん「先週『還りの泉』弦楽四重奏おかけしたところ、反響も沢山いただきました。ありがとうございます。この弦楽四重奏、今週も後ろでおかけしたいなと思っているんですけども、これは8月5日に発売になります。写真集『scene〜残したい風景』の色校もあがってきまして、結構いい。このCDを聴きながら見ると、ちょっとなんかきゅってくるかもしれない」
寛さん「何ページくらいあんの?」
直くん「全部で80ページですね。約1万枚とっていただいたんですけど」
寛さん「う〜わっ」
直くん「そこから厳選した、写真たちになります」
寛さん「まー」
直くん「1ぺージに何枚も入る場合もありますので、ちゃんとした数はわからないんですけど、結構ボリュームがある感じで」
寛さん「それはあるわ」
直くん「ライブと違って時系列があるわけじゃないから、バラバラになるのかなと思ったら、デザイナーさんがすごく愛情こめてやってくださって、バーっと前から見ていくと一つの物語がある感じで、最後に印象的な写真で終わってるっていう。是非手に入れて欲しいと思いますけど。先週この曲をおかけしたところですね、みんなも私の残したい風景はこんなですっていうのをですね色々いただけるようになったんですよ。例えばねこちら。岐阜県、あさぎゅう。ありがとう! 『車の免許を取得する前は、友達に会いに行ったり学校に行くために名鉄電車に乗り、そして路面電車に乗っていました。でも思い出の中と写真の中でしか走っていない、会えない。切ないです。淋しいです。赤い路面電車、私が生まれる前から走っていた路面電車。長い間本当にご苦労様でした。直純さん、路面電車を写真に残してくれてありがとうございます。私にみんなに路面電車の新しい思い出、心に残したい風景を残していただきありがとうございます』こちらはジャストで岐阜の路面電車見ていただいたという方ですね。それからこちらはですね、神奈川県のゆりえさんからいただきました、ありがとうございます。『私は田舎がないんですけども、おじいさんの家族を思い出しながらこの曲を目を瞑って聴きました。そしたら自然と緑溢れる田舎の風景が思い出され、直くんの優しい歌声に涙してしまいました』ということで。あとはですね、こちら。名古屋市のエミルさん。ありがとう、いつも。『前回書きそびれたんですけど、私の中で懐かしい残したかった風景は祖父がやっていたタバコ屋さんです。今はもう潰れてしまって跡形もないし、祖父もこの世にはいないけれど。遠かったので夏休みしか行けなかったけど、子どもの頃遊びに行くと祖父と愛犬の柴犬アキちゃんが店番をしているほのぼのとした感じが好きでした』というね。それぞれのね、大切な残したい風景っていうのをね、みんな思い起こしてくれてるっていう。僕もね、この写真集とアルバムをね、レコーディングも同時進行で作ってるんですけど、作り始めてから色んなものが大事なんだなーっていう風にすごく思えるようになって。っていうのはね、夢をかなえる為に出てきた東京だったわけですよ。今東京に住んでる訳ですけど。東京は残したい感じではなかったんですよ、最初は。仕事場だから」
寛さん「なるほど」
直くん「帰る場所は岩手っていう実家があるわけじゃないですか。でも、そろそろ長くなってきたわけ、こっちも。こっちに友達も沢山出来たし、マチリン・寛さんもそうだし、矢野デビルもそうだし、会社の人もそうだし、家族ぐるみで仲良くしてもらってる人もそう。そういう人達がいる東京の風景も大事なものになってきてるんだよね」
寛さん「まんざらでもないなと」
直くん「辛かったり苦しかったりした経験もいっぱいあるじゃない? 夢も叶わってきて表紙にさせてもらったりっていうのもあるじゃない?そういうのを思うと、今いる場所も大事なんだな。色んな場所が大事なんだなって。すごく思い入れのある作品になりそうなので。頑張って今、レコーディングしておりますので、出来上がったらこの番組でもいちはやくお届けしたいなと思いますので」
寛さん「是非!」
直くん「楽しみに待っていていただきたいと思います。そういうことで、今週はここまで。合言葉は」
『LOVE SHAKER』
直くん「シーンだよ」
「マチコ 寛ちゃんのありありでポン」
寛さん「毎月出題されるお題に答え、30ポイント貯めるとマチコ特製ラジオンズポストカードをプレゼントしちゃおうという。ポイントは寛ちゃんの独断と偏見で決定いたします。ハッスルタイムはポイントが倍と。今月のお題はですね、『ちょいといの一度はやってみたかったこと』 ほどんど経験してるんですけど」
ちょいとい「まーねー」
寛さん「いただいているものも、ほどんど経験済みといえば経験済みなんですけど」
ちょいとい「そんなことないよ」
寛さん「一応、やってみたかったことということで。では早速」
ちょいとい「私今、大急ぎで選びましたんで。今日は私が選んだのを寛さんが聞くと」
寛さん「どれくらい大変かをお互いがわからないといけないからね」
ちょいとい「そうだね。私がいつも”う〜ん”って言うから、いっつも”う〜ん”っていうなあって言うけど、今日どんな感じなんでしょうかねー」
寛さん「では早速、ありありでポン、スタートー!」
・『くるみちゃん、ももこちゃんと猫語もしくは日本語で一日おしゃべり』
寛さん「猫系でマイナス2点」
ちょいとい「え――、ひどい〜!もう! えっとこれはね、エビさん。大阪府です」
・『博物館プレイ』
寛さん「おっ、博物館系で12点」
ちょいとい「そのまんまだ(笑) 高すぎるよ、インフレになっちゃうよ。放浪の剣士さん」
・『能登半島で寒ブリプレイ』
寛さん「う〜〜ん、プレイ系で繋がっちゃったからな。1点」
ちょいとい「う〜んって言ってるよ。青森県、バナナさん」
・『かけおち』
寛さん「あー、何度やるんですか、ちょいといさんは。何度もやってる系でマイナス8点」
ちょいとい「ひどーい! エミルさんごめんねー;」
・『筆頭株主』
寛さん「あー、一度はやってみたいのかもしれないですけどね。株主系で20点」
ちょいとい「え〜!? もぐちょさんです、岡山県でっすー」
・『オーディション6本受けて全部合格』
寛さん「ほんとにそうしてもらいたいですよね。お願い系で48点」
ちょいとい「ぇええ―――! おかだまのしもべでぐちたかのりくん」
(ハッスルタイム)
・『寛さんに騙されてばかりだから、逆に騙したい』
寛さん「一生無理系で、マイナス22点」
ちょいとい「・・・・・・アイスコーヒー亮くんでーす。愛知県春日井市でーす」
寛さん「あー、これ面白いね〜!なかなかねー」
ちょいとい「ちょっとー!」
寛さん「点つける方もね〜」←やりたい放題でしたね(笑)。スープロの仕返しですか(笑)。
ちょいとい「やめてよー」
寛さん「何?」
ちょいとい「今、マイナス何点にした?」
寛さん「22点」
ちょいとい「今ハッスルタイムじゃん。2倍だよ!」
寛さん「うんうん」
ちょいとい「マイナス44点だよー」
寛さん「しょうがないよね」
ちょいとい「亮くんかわいそー。ひどーい!」
寛さん「でもほら、マイナス30点でポストカードもらえるんでしょ?」
ちょいとい「あ、そうだ! そういうのあったよね。あったあった」
寛さん「そうだよ、30貯めれば」
ちょいとい「マイナス30だから」
寛さん「これは裏ポストカード貰えるんでしょ? ある意味レアな」
ちょいとい「(笑)裏ね、裏ポストカード」
寛さん「ブラックポストカードがもらえるんでしょ?」
ちょいとい「すごいとこ切り込んできたね。逆に48点の人いたよね」
寛さん「いた、かもしんない」
ちょいとい「いた、かもしんない?(笑) あとでこちら点数確認しますけど。今日もすごい株みたいだったね」
寛さん「これくらいやんなきゃ。ちまちま1点だ2点だなんてやってる場合じゃないよ。ドーン上がってドーン下がるみたいな」←寛さんって、絶対本命に賭けずに大穴狙う性質ですね(笑)。
ちょいとい「これじゃみんな、怖くてネタ書けないじゃん。すんごい怖いねー」←それこそギャンブラーでないと投稿できません(笑)。
寛さん「その特製ポストカードですが、もうほんとに、ちょいといがいつになったら作ってくるのかという。今週ちゃんと作ってきてくれてるんだろうね。今週作ってきてくれてないと俺が青汁になっちゃうから、今週」
ちょいとい「そうなんだ」
寛さん「俺が青汁だから。今ドキドキしてんだよ。ほんとに作ってきてくれてんのかどうか」
ちょいとい「じゃあ青汁よろしくお願いしまーす」
寛さん「ぇっ?」
ちょいとい「詳しくは番組の後半ということで」
寛さん「番組の後半?」
ちょいとい「今言っていいの?」
寛さん「何で後半なの?」
ちょいとい「さっき、最後の方に・・・」
寛さん「えっ? 今言わなきゃ駄目でしょ? 何を段取り勘違いしてんの」
ちょいとい「(笑)じゃあね、実は・・・」
寛さん「実は、マジであんの?」
ちょいとい「今日は試作品があります。全然出来てないんじゃなくて、プロットタイプで。なんでかっていうろ、私デザインセンスがないから」←自覚してます(笑)。
寛さん「うんうん」←認めてます(笑)。
ちょいとい「何パターンか作ってきて、いいと思うものを大量生産しようかと。ということで、これちょっとずつデザインが違うんだよね。寛さんと私の写真を使ったものとか、背景がちょっと違うとかね」
寛さん「これ何?インクなくなっちゃったの?」
ちょいとい「何で?」
寛さん「なんかインクがない色じゃない?これ」
ちょいとい「え?」
寛さん「どっか一色足んなくない?これ」
ちょいとい「この色味はわざとなんだけど、変かな?」
寛さん「ふ〜ん」
ちょいとい「赤っぽい色で」
寛さん「いいんじゃないの?」
ちょいとい「直さんが堺雅人みたいな顔してる。なんでそんな苦〜い顔するの?」
寛さん「何、こん中から選べっていうの? これをまたさらになんかすんの?」
ちょいとい「この猫の写真は前回からある奴なんだけど」
寛さん「きったねー字だな、この書いてあるの。TV Game Radionsって」
ちょいとい「これは直筆ということでね。例えば私と寛さんの写真でも、この黄色バックとピンクバックがあるじゃん。どっちがいい?」
寛さん「どっちでもいいな、これ」
ちょいとい「どっちでもいいの?どーでもいいんじゃない?」←いいとこ突っ込みますね〜(笑)。
寛さん「どっちでもいい系だな、これは」
ちょいとい「こちらは60ポイントの方に送る写真の奴で、30ポイントの方にはキャバレンジャーの台本を印刷したものを送ります」
寛さん「またこれ、印刷誰がやんの?」
ちょいとい「私。一応これ試作品でイマイチ失敗してるんで、もうちょっとちゃんと作り直そうと」
寛さん「ああ、これ?? 何かあれかと思ったよ。お金振り込んでくださいってやつ、貴方の未納がなんたらかんたらって書いてあるやつかと思っちゃった」
ちょいとい(笑)
寛さん「ほんとだ」
ちょいとい「だから間違えてお金振り込まないように。よーく見るとキャバレンジャーの台本なんで」
寛さん「すごいこれ、やっつけで作ってるよね。 『な客を成敗し』、な客って書いてあるよ。蛇足?これ」
ちょいとい「間違えて印刷されちゃったの」
寛さん「はみ出てるじゃない。しかもこれ『日本全国の歓楽』で終わっちゃってるじゃん」
ちょいとい「これ試作品だから」
寛さん「ふーん」
ちょいとい「みなさん近々お手元に完成品が届くと思いますので」
寛さん「今日は青汁あんの? ない? ないんだ」
ちょいとい「よかった・・・」
寛さん「じゃあまた来週倍だ。今週だったら俺が全部飲んであげたのに」
ちょいとい「うそ〜」
寛さん「ないってことだから。来週倍だから何本になってんの?」
ちょいとい「来週3杯」
寛さん「3杯? ほんと3杯?」
ちょいとい「3杯」
寛さん「6杯だ」
ちょいとい「はぃ、来週お聴き逃しのないように。ということで、来週のお題は『愛・地球博のラジオンズリスナーの証』です。たくさんの葉書お待ちしております」
「プレゼントコーナー」
寛さん「はい、プレゼントコーナーです」
ちょいとい「プレゼントコーナー。先週お話したんですけども、私からの皆さんへのプレゼントは、豊嶋真千子ライブグッズ一式です! Tシャツ・ストラップ・ポストカード入っとります。豪華賞品です〜」
寛さん「俺はインディジャパングッズっていって、インディジャパンで貰ってきたクッションとか」
ちょいとい「白と黒のクッションとか」
寛さん「ピンバッチとかね。あとインディジャパンでしか売ってなかった車のミニチュア」
ちょいとい「これかわいいねー」
寛さん「それからクライマックスのステッカーも付けるよ」
ちょいとい「あー懐かしー、あ、落としちゃった」
寛さん「あとナビゲッティとかいう携帯にガチャってくっつける。ただこれね、504シリーズ、今更あるかどうかわかんない」
ちょいとい(笑)
寛さん「あとこれなんか」
ちょいとい「何に使うの?これ」
寛さん「首からぶら下げて、ちょっとした小物とか入れとくやつ」
ちょいとい「小物?ほんとにちっちゃな物なんだねー。・・・何入れてんの?これー!!もー」
寛さん「何が入ってたの?」
ちょいとい「いいよー」
寛さん「いいよーって何が入ってた?え?」
ちょいとい「これ、楽しい家族計画に使うものが入ってたよー・・・」←ぎゃー、寛さん、何入れてんですかーっ///。
寛さん「(爆笑) うっそ、そんなの入ってた?」←確信犯ですよ、絶対に(笑)。
ちょいとい「ほんとだよー」
寛さん「じゃあそれもあげるよ」←本気ですか?? 家族計画あげちゃうんですかっ(笑)。前代未聞のプレゼントですね(汗)。
寛さん「でも一応これ、男の子系じゃない」
ちょいとい「ほんとだね」
寛さん「女の子系もちょっと考えて、女の子系にはもう一個。二名しようと思って。男の子と女の子で」
ちょいとい「太っ腹!」
寛さん「女の子の方は、今この話題沸騰の携帯開通たまごっち。これたまごっちなんだけど、携帯を繋がってて、売り切れで今手に入らないの」
ちょいとい「ほんとー?」
寛さん「しかも、限定の白。この限定の白の・・・これ全部真っ白じゃん。ここに俺が落書きしようかと思ってんの」
ちょいとい「え―――」
寛さん「これにクライマックスステッカーもつけて、女の子バージョン。女の子はこっちということで」
ちょいとい「いいねぇ〜。じゃあ2名についちゃうわけですね」
寛さん「あと、メスブタステッカー3名様ね」
ちょいとい「番組からはメスブタステッカー、3人のサイン入りですぅ。こちら3名様です」
寛さん「で、ちゃんとお聴き逃しなくということで、それぞれ番号を振ろうと思います。プレゼント番号」
ちょいとい「プレゼント番号を書いて送ってください」
寛さん「まず、ちょいといのなんちゃらグッズ。こちらは商品番号16番ですね」
ちょいとい「16番と書いてください! ライブグッズ16番!」
寛さん「僕のほうの男の子グッズ、インディジャパンの。256番になっとります」
ちょいとい「256番」
寛さん「女の子グッズが4096番で、メスブタステッカーが65536番となっておりますんで。なんたってプレゼント多いから!こういう番号になっているので、これをちゃんと書いてください。応募方法は?」
ちょいとい「応募方法は、あなたの住所・氏名・電話番号を書いて、番組まで送ってください。宛先は何係にしましょう?」
寛さん「じめじめしていや〜ね〜係」
ちょいとい「(笑)わかりにくいことばっかりですが、6月29日(水)の消印まで有効です。今、ちゃんと録音したかな〜」
寛さん「必ず葉書でね」
ちょいとい「葉書で!」
寛さん「送ってください」
