7月15日放送分
「オープニング」
寛さん「皆さんこんばんは。内藤寛です」
ちょいとい「こんばんは、豊嶋真千子です」
寛さん「あのさ、この番組で度々話題になってる、『水曜どうでしょう』っていう・・・」
ちょいとい「あー。大泉洋さんがやっていた、北海道のローカル番組ですね」
寛さん「そうそうそう。あれが今、全国で再放送やってるわけですよ。こないだ北海道でも再放送やってて」
ちょいとい「長いね、息が」
寛さん「アメリカ横断っていうのをやってたのを、全部見たんです。最高面白かった!」
ちょいとい「(笑)すごいね、でも。終わってから火ついてるみたいな」
寛さん「そうそう。今見てもおもろい。それが言いたかった」
ちょいとい「それだけ!? でも、そういう面白いところがあるんだったら、そのテイスト、ラジオンズに入れて行きますか」
寛さん「似てるとこあるね。行き当たりばったり的なとこさ」
ちょいとい「やっつけなんだ」
寛さん「そういうようなところは似てるよね。ところで、見たの?もらったDVDは」
ちょいとい「最後までは見てないね」
寛さん「ベトナム横断1800キロ」
ちょいとい「途中まで。みんながバイクで移動してるあたりまでね」
寛さん「見た?」
ちょいとい「途中まで」
寛さん「ほんとに見た?」
ちょいとい「うんうん」
寛さん「どんな風に始まった?」
ちょいとい「大泉洋がどこに行くか知らされてなくて、ロケの日に当日にベトナムに行くって聞かされて、気が動転し挙動不審な動きをするところ」
寛さん「毎回だから」
ちょいとい「そうなの?」
寛さん「第1回目からずっとそうなんだって。海外行くって知らない時とかあるんだから」
ちょいとい「え―――」
寛さん「今週も30分最後までよろしく」

「内藤寛のこりゃいかん」
寛さん「あい、久々のこりゃいかんでございます。福岡県早乙女みずみです。『こんばんは。福岡ドラムロゴスで直純さんのライブを見に行った時、ワンドリンクでコーラを頼んだら炭酸の入っていないコーラでした。』 苦情来ておりますよー」
ちょいとい(笑)
寛さん「炭酸の入っていないコーラ・・・。炭酸のきいていないコーラ。その場で混ぜたりとか、炭酸とコーラ。炭酸なかったのかな?
続きまして、愛知コーヒー(笑)・・・。
愛知県アイスコーヒー亮。もうアイスコーヒー亮一個にしろ。愛知コーヒー亮にしろ」
ちょいとい(笑)
寛さん「『今回のこりゃいかんは、私自身です。なにがいかんかというと、先日のこりゃいかんでもぐちょさんがパンツを忘れて自分がいかんと言っておられましたが、私はそれに至る経緯すらない。つまり、全く色恋沙汰のない、そんな自分がいかんと思います。あと、ちょいといさんは最近合コンの話をしませんが、もしかして惨敗状態ですか?』 これね、アイスコーヒー亮の話は置いといて、どうなんですか?最近は惨敗なんですか?」
ちょいとい「合コン全くしてないからね」
寛さん「それまたどうして?」
ちょいとい「ちょっとお仕事が忙しくって〜」
寛さん「いやいやいや。これまたどうして? 飽きちゃった?」
ちょいとい「合コンに?」
寛さん「合コンじゃない別なの見つけたのか。だから合コンにいく必要なくなったってこと?」
ちょいとい「そんなことはないけれども」
寛さん「何何?」
ちょいとい「・・・そんな、いいですよ」
寛さん「なんかありますねー。だって今、茶の間から頑張れ内藤って」
ちょいとい「合コンは行ってないですけど、ランチ誘われたりとかはしてますよ」
寛さん「おっ、軽く自慢入りましたね(笑)。ランチ?どういうランチですか。ランチったって色々あるじゃないですか。ファーストフードかもしれないし、ファミレスかもしれないしですね」
ちょいとい「大人の和食屋」
寛さん「おーっとお!」
ちょいとい「で、ランチ」
寛さん「18歳未満入れない和食屋なんですか?」
ちょいとい「入れますけど(笑)。入れますけど、大人の和食。落ち着く感じで」
寛さん「行ったの?それ」
ちょいとい「行った」
寛さん「どんなの。おいしかった?」
ちょいとい「おいしかった」
寛さん「どんなの?和食って。懐石?」
ちょいとい「いやいや。普通の五穀米とハンバーグとか」
寛さん「ハンバーグ!? 大人の和食屋ですよね」
ちょいとい「おいしくて、落ち着いてね、みたいな。誘われて行って、ごちそうしてもらっちゃったりして」
寛さん「ほー、どうだったんですか、それで」
ちょいとい「別に。また機会があったら行きましょうかって感じですね」←機会があればって言うと、次に会う確率は少ないですよね〜。
寛さん「すべてやはり、食べ物から入るということですよね。まず食べさせろみたいな」
ちょいとい「きっかけがないですからね」
寛さん「きっかけが食べ物」
ちょいとい「そうです(笑)」
寛さん「兵庫県 のぶて二丁目劇場『寛さんこんばんは。暑い!暑すぎる!なんとかしてください』というメールを5月の1日にいただいていました。もう過ぎちゃったからしょうがないよね。対処のしようがないので。まあこんな前置きはさておきですね」
ちょいとい「ええ(笑)」
寛さん「(笑)。今日俺が言いたいのはね、久々に真面目なこりゃいかんを言おうと思ったんですよ。今日の言いたいことは、モラル! やはりね、日本という国、モラルを忘れていることが多すぎるんじゃないかと思ったわけですよ。日銀の総裁の件あるじゃないですか」
ちょいとい「福井総裁」
寛さん「最近俺、ニュースとかムカつくから見ないんだけど、やめたの?」
ちょいとい「まだやめてないです」
寛さん「なんで?まだしぶとくいるんだ」
ちょいとい「まだやめてないです」←っていうか、辞める気ありませんね。
寛さん「あの問題の時に、発覚した時の小泉さんのコメント知ってますか?最初にインタビューされた時の」
ちょいとい「いえ」
寛さん「問題ないっつったわけですよ。ルールに乗っ取ってやってるわけだから、問題ない。ルールに乗っ取ってやったら何やってもいいんですかって話ですよ、これは。モラルというものは、ルールに書かれていないことをモラルで、皆さん生きていくわけじゃないですか。法律とかで決まってないことをなんでもやっていいんだったら、なんでもやっちゃいますよって感じじゃないですか。だけど、それはやらないのがモラルであって、人として生きていくためのお互い共存して行く意味があるわけじゃないですか」
ちょいとい「(パチパチ)」
寛さん「思いませんか?」
ちょいとい「うん!」
寛さん「じゃ、ここで、軽くおさらいですが、こないだの日銀総裁の問題、何がいけなかったんですか?」
ちょいとい「え?(笑)。あれは、公的な立場にいる人が、金利が下がったりしているわけじゃない?にもかかわらず自分は村上ファンドに投資して利益を得ようとしていたわけだ、多額の。それが問題があると」
寛さん「もうちょっと具体的に言わないと。みんななんとなく漠然とはわかってるけど、なんでかってとちゃんと説明してるところがないからわかんない。金利ゼロだとどうなるの」
ちょいとい「儲からない」
寛さん「(笑)違う。金利を何故ゼロにしてるかですよ。ゼロ金利というのは。景気が悪くなったから金利をゼロにしたわけですよ。ゼロで日銀ってところが普通の銀行にゼロ金利でお金を貸し出しているわけですよ。お金が回しやすくなると。金利が安くなればなるほど景気ってのはよくなるはずなんですよ。お金借りやすくなるから。景気がよくなるってことは、株価があがるわけですよ。金利をゼロ金利じゃなくすと、株価はさがるっていうのが一般的な法則なわけ。つまりゼロ金利にするということをわかってる人間が株を投資するってことは、株が上がるってことがわかってるわけです、予め。だから今度ゼロ金利をやめようとすると、株価が下がるとなったら、その時点で株を戻そうということを、予めわかれる立場の人間がそんなことしてたからいけないというわけです」←寛さん、かっこいい〜!!
ちょいとい「(パチパチ)勉強になりました〜!」←ちょい姉って経済学部出身でしたよね?(笑)
寛さん「確かにルールではそれはいいのかもしれない。でも、そういうのを知りうる立場の人間がそういうことをしてはいけない。それがモラル」
ちょいとい「はい! あの人がその株で得た利益を、これから寄付するって言ってるんですけど、ばれなかったら寄付しなかったと思います」
寛さん「もう一つ言いたいことがあってね、追求されたじゃないですか。いくら利益を得たんだと。全くもって俺にとっては愚問であって、利益を得てるとか得てないとかの問題じゃないんですよ。それが別に損してようが得してようが、損してたらいいのかって話じゃないですか。10万円の儲けだったらいいんですかって。千何百万だか儲かってるじゃないですか」←私も勉強になりました!
ちょいとい「そう」
寛さん「高いから問題っていうことを言っちゃいけない。やってたこと自体が問題なわけですからね」
ちょいとい「福井さん、聞いてますか?」
寛さん「来週はスープロかな?」

「スーパーユニットランデブー スペシャルゴー!ゴー!」
直くん「皆さんこんばんは。高橋直純です。寛さん今週もよろしくお願い致します」
寛さん「はいはいっ!」
直くん「ついに、終わっちゃいましたよ・・・」
寛さん「えっ・・・」
直くん「ツアー」
寛さん「もう?早くない?」
直くん「とは言いながら、ワールドカップが始まった日が、札幌だったんですよ。閉会と同時にうちらも終わるみたいな。本当に同じ、1ヶ月ちょっと色んなとこ回ってきたわけですけど。今回は色々ありましてね。その東京と大阪の間に、武道館もやってきましたから、僕。武道館もすごかったよ、やっぱり。初めていきましたので。東京は収録時はこれからなんですけど、楽しみ・・・」
寛さん「どうですか、今回のツアーは」
直くん「今回は色んなことがあった」
寛さん「何が?」
直くん「まず、今後ろでかかってる『君に会えてよかった』、これがね『♪直に〜』っていう風に変わってた、みんなの中で。『♪直に〜』って歌おうっていう企画もあったらしいんですけど、僕に会えてよかったっていう気持ちをみんなで伝えようよっていう企画だったらしいんですけど、その気持ちはすごく嬉しかったの。ただ、みんなが『♪直に〜』って歌うと俺は歌えないわけよ(笑)。すると、すごく嬉しいんだけども、僕の立ち位置がなくなるというか、やることがなくなる。この歌のすごいところは『♪君に〜』ってお互い歌いあいながら、あなたに会えてよかったってことを歌えることが素晴らしいなってことで。色々紆余曲折あったけども、最後に丸く収まったみたいなね。そんなところがまた、この曲の絆が強くなったみたいなところがあってね。いいライブだったと思いますよ、そんなこんなも含めね、曲が成長していくなみたいなのがありましたね。そして曲のことですけど、8月9日にいよいよ『無敵なsmile』7枚目のシングルになるわけですけども、ジャケットの色校なんかもあがってきまして」
寛さん「これも直ちゃんが色々やってるわけ?」
直くん「そうそうそう。今回ジャケットの写真の、紙破いて壁に貼りながら撮りたいってことを言って、みんなは打ち合わせの時ポカーンとしてたわけですよ。なんのこっちゃ? 僕はこういうのっていう頭の中にイメージがあって、これをどうしてもやりたいなというのがあったんですけどね。今回衣装も、いつもはh.NAOTOの服を着てるんですけど、今回はバーバリーの服を新しく。私服っぽいのはなかったので、買ってみたりしてね」
寛さん「ほー。なるほど」
直くん「ほんでですよ。このCD、この中にすごい企画が盛り込まれておりまして」
寛さん「ええっ!?どこ」
直くん「封入のチラシが入るんですよ。前1回、君に会えてよかったの時にもやったんですけど、”シークレットパーティ”っていうのを今回開催することが決定いたしまして。そのシークレットパーティは、”アニメロ★うた”っていうアニメロミックスの携帯サイトがあるんですけど。『無敵なsmile』発売記念シークレットターンAライブ2006っていうのをやることになりまして。アニメロ★うたに入会されてる人限定で100名様招待して、シークレットなイベントをやっちゃおうという」
寛さん「100人!??」
直くん「狭き門ですけども、その代わり密着プレイです!」
寛さん「これはすごいね、100人ったらもう・・・ほんとに」
直くん「前の時は1テーブルずつまわって乾杯したりとかしたんで、今回は100人になってしまいますけども、シリアルナンバーとか入ってるんで、それで応募できるようになってますから。あなただけの番号もチラシに入っておりますから、是非予約をしてシングル早めにゲットして。申し込み期間がすごく短くなっておりますので、発売日にすぐ買えるような状況にしておいていただくと嬉しいかなという風に思います」
寛さん「どれが表紙なの?」
直くん「これが表紙。あぐらかいてるやつ」
寛さん「これ、並ぶの?」
直くん「これ並びます」
寛さん「ほーう」
直くん「今日はですね、『無敵なsmile』のカップリング曲『自転車に乗って』という曲をいち早く皆さんに聴いていただこうということで、今日初出しでございます」
寛さん「ここ歌詞があるわ。自転車に乗って転んだってやつだ」
直くん「ちょっとさわりだけね、聴いていただこうと思います」

♪『自転車に乗って』 高橋直純
 爽やか〜〜!! で、かわいい曲ですねー。夏っぽい雰囲気だし、本当に自転車に乗って鼻歌歌いたくなります(笑)。

直くん「こんな感じの爽やかな曲、2曲入っておりますから夏のお供に是非聞いていただけたらと思います。『無敵なsmile』の方は無事アニメのEDで流れておりますので、見れる方は是非チェックしていただきたいと思いますし、すでに着メロ・着うたどちらも配信しておりますから、携帯にてチェックしていただければと」
寛さん「早いね」
直くん「CDよりも先に聴けますからね。ということで、今週はここまで。合言葉は?」
LOVE SHAKER

♪『知ってたよ』
ちょいとい「それではここで、豊嶋真千子の朗読劇のお知らせです〜」
寛さん「な、なんだ?このBGMは」
ちょいとい「しっとり系ですね、いいじゃないですか。青山二丁目劇場ボイスフェア2006に私豊嶋真千子が出演します」
寛さん「はい、オッケイ!」←寛さんのいじり、本当に面白いですよね〜(笑)。
ちょいとい「(笑)これから!」
寛さん「ということで、出演するんでしょ?」
ちょいとい「いつか知りたくない?」
寛さん「あー、いや俺、他にも言わなきゃいけないこといっぱいある。そろそろ・・・」
ちょいとい「大丈夫。今日まだ時間いっぱいあるから。9月29日(金)と30日(土)にあります」
寛さん「はい、オッケイ!」
ちょいとい「いや、まだまだ」
寛さん「日にち言いたかったんでしょ?」
ちょいとい「場所!どこでやんの? これは東京の内幸町ホールで行います」
寛さん「はい、オッケイ!」
ちょいとい「いや、まだまだ。なにやんの?って思うでしょ?朗読」
寛さん「朗読でしょ?」
ちょいとい「どんな話?って思うじゃん」
寛さん「それは言っちゃったら駄目だよ。その時来て、楽しむわけじゃん」
ちょいとい「じゃあヒント。原作:浅田次郎」
寛さん「はい、オッケイ!」
ちょいとい「で、私がやる役は根岸雄太くんっていう」
寛さん「言わない方がいい、そんなこと言わない方がいい。みんながっかりしちゃうもん。ネタバレになっちゃうじゃん」
ちょいとい「大丈夫」
寛さん「ネタバレだからもういいよ」
ちょいとい「聞いて、聞いて」
寛さん「次いきまーす」
ちょいとい「根岸雄太くんっていう小学生で、あと蓮子ちゃんっていう女の子もやります。一人二役」
寛さん「あー、そんなことまで言っちゃって。はい、オッケーね」
ちょいとい「もう一個、もう一個。最後にもう一個大事なことある」
寛さん「何があんの?」
ちょいとい「チケットどこで買えるの〜?」
寛さん「そんなもん、インターネットで調べりゃすぐ買えるって!」
ちょいとい「私、インターネット持ってないのーって人もいるでしょ?」
寛さん「聞けばいいじゃん、どっかその辺の人に(笑)」
ちょいとい「その辺の人に聞くなら、私が教えましょう。チケットぴあとローソンチケットで発売しております」
寛さん「はい、オッケイ!」
ちょいとい「違う違う」
寛さん「コンビニ行けばいいんだね」
ちょいとい「コンビニ行った時に、チケットぴあ、Pコードいくつ?369−054 ローソンチケット行った時、Lコードは34960よ〜。もっと色々知りたいわという人は、青二プロダクションにお問い合わせください。03−3479−1797でございまーす。チケット現在発売中ですので、豊嶋真千子の朗読聞きに来てください。タイトルは『椿山課長の七日間』でございま〜す。それではですね・・・。デビ、BGパチッみたいな。告知終わった、みたいなね」
寛さん「終わったでしょ?」
ちょいとい「では次は、8月のありポンのテーマを発表します」
寛さん「ここで?急にきたな」
ちょいとい「8月のありポンのテーマは、『TV Game Radions Special EVENT ラジオレンジツアー2006 FAINAL』の見どころ!」
寛さん「ほーぅ。なんすか?それは。何かイベントがあるということですか?」
ちょいとい「そういうことに時間を使っちゃ、それこそ、何度も言ってるけど9月18日にこの番組の久しぶりのイベントやるのよ」
寛さん「おーおーおー。俺が法事が入ってる日な」
ちょいとい「入ってんの?この日」
寛さん「だからこの日どうかな、行けるかな?」←寛さんだけ前日にするっていうのでもいいですよ(笑)。
ちょいとい「そしたら、それは法事の方に・・・そうじゃなくて。イベントでこんな見どころがあるだろうということを予想して書いてください」
寛さん「どんな見どころが。例えば」
ちょいとい「例えば?(笑)」
寛さん「なんだその笑いは」
ちょいとい「例えば・・・」
寛さん「あなたさっきまた、外で何か食べてたそうですね。聞くところによると。直ちゃんとのコーナーやってる時に。デビがしっかり写真に押さえてますよ」
ちょいとい「今日の差し入れのズンダ餅をね」
寛さん「なんとその写真がちょいといのHPの方にアップされてるということですか、その食べてる図が」
ちょいとい「じゃあ、あげますよ。ズンダ餅の写真を。つまみ食いしてるのを、撮られちゃったのよ」
寛さん(笑)
ちょいとい「みどころは、つまみ食いですね。つまみ食いをフォーカス」
寛さん「イベント中につまみ食い」
ちょいとい「そう(笑)」
寛さん「よくしてるよね。万博の時もしてたもんね。ギリギリまで何か食べてたもんね」
ちょいとい「食べると元気出るんだよね」
寛さん「袖で食べてるもんね」
ちょいとい「袖は食べてない」
寛さん「袖で食べて、水、水とか言ってんじゃん」
ちょいとい「水は言ってるけど。大丈夫です。ということで、8月ありポンのテーマは、ラジオレンジツアーの見どころ送ってください、お待ちしております」
寛さん「じゃあ告知からいきますか」
ちょいとい「ここで、先ほどお話しました、『TV Game Radions Special EVENT ラジオレンジツアー2006 FAINAL』の詳しい詳細を言います」←「詳しい」と「詳細」で重複してますよ(笑)。

『TV Game Radions Special EVENT ラジオレンジツアー2006 FAINAL』
日時:9月18日(祝)
開場:14:30 開演:16:00(寛さんの前説があるかもしれない
場所:名古屋港湾会館
出演者:内藤寛、高橋直純、ミンキー・ヤス、豊嶋真千子
チケット料金:全席指定 3000円
チケット発売日:
7月18日(火)10:00〜
チケットぴあ(ぴあスポット ファミリーマート サークルKサンクスの各店)
Pコード:607−567
←寛さんに色っぽくと言われて、色っぽく告知をするちょい姉・・・。
ちょいとい「逆に聞き取りづらかったかな〜」
寛さん「ぴあスポットってもう一回言って」
ちょいとい「(笑)言いません!」
寛さん「なんでだよ?」
ちょいとい「なんでそこだけ?」
寛さん「聞きづらかったんだよ、もう一回言ってくれよ。なんで嫌なの?なんで言えないの?」
ちょいとい「なんでそこだけ言わなきゃいけないの?」
寛さん「何でぴあスポットが言えないんだよ?」
ちょいとい「いっぱい言ったから、もうみんな覚えたよ」
寛さん「何でぴあスポットが言えないんだよ?」
ちょいとい「では、このイベントのお問い合わせ先。東海ラジオ事業部 052−962-6151(平日10:00〜17:00)受け付けております。そのほかわからないことがありましたら、番組までどしどし送ってきてください。お待ちしております。チケットはあと3日後の7月18日10時から発売です。・・・はい、まだぴあスポット?」
寛さん「だって今、デビが相当笑ってたよ」
ちょいとい「矢野さんね。さすが矢野デビルですな」
寛さん「700回の時の感想の葉書とメールが来ておりますので紹介しましょう」
ちょいとい「ありがとうございます」
寛さん「大阪市ほうきさとるです。『700回目の放送楽しかったです』
ちょいとい「ありがと」
寛さん『私はまだ3年目リスナーなので、8耐の話とかキャバ嬢のコーナーがあったこととか知らなかったですが、昔からの常連リスナーさんと友達みたいに話されていたあったかさというか、自然でいいなと思って聞いていました』
ちょいとい「う〜〜〜ん」
寛さん「こんな感じと思われているわけですよ」
ちょいとい「ほんとその通りだよね。アットホームだし」
寛さん「アットホームですねー。ご飯とか作ってきてくれてもいいよ。なんなら」
ちょいとい「誰が?」
寛さん「ちょいといが。アットホームな雰囲気をかもし出すために」
ちょいとい「この番組に?」
寛さん「そうそうそう」
ちょいとい「それ何回も作ってきたじゃん、ご飯」
寛さん「あれ、なんかまだ作ってないのなかったっけ?」←メ酢豚とかうまい棒とか作ってませんよね。
ちょいとい(笑)
寛さん「そういえば、きのこの炒めたかだをアップするって、してないんじゃないの? きのこ炒めどうなったの?」
ちょいとい「今日見たらアップされてるんじゃないかな〜?」←放送日から13日経過した現在、未だアップされていませんが(笑)。
寛さん「今日すごいですね。つまみ食いときのこ両方アップされているということで。是非ともちょいといのHP行ってもらいたいものですね。神奈川県由梨絵です。『みなさんこんばんは』
ちょいとい「こんばんはー」
寛さん『先週は久しぶりにリアルタイムで、母と700回の記念放送を拝聴しました。記念すべき放送に私も参加できてとても嬉しく、またラジオから流れてくる自分の声に感激しました。自分が混乱と緊張をしている様子がよくわかり、また今まで自分でも聞いたことがないような嬉しそうな声。とてもよい経験をさせていただきました。本当にありがとうございました』 出ちゃいましたからね」
ちょいとい「自分の声ってラジオで聴いてみると全然違うもんね」
寛さん「俺も、こんなにいい声なのかって」
ちょいとい(笑)
寛さん「思います」←私もいい声だと思います〜vv
ちょいとい「自画自賛」
寛さん「愛知県 Next Happyです。『マチリン、寛さんこんばんは』
ちょいとい「こんばんは」
寛さん『うおー、なんか放送を聴いていたら、どしょっぱなに電話かけられているじゃないですか』
ちょいとい「あ―――」
寛さん『電話番号書いたけど、かかってくるとは。完全に仕事中でした』
ちょいとい「残念ねー」
寛さん『携帯は常に持ってたんですが、まさか圏外になっているとは。めちゃくちゃ残念です』
ちょいとい「うーん」
寛さん「こればっかりは、しょうがないですからね」
ちょいとい「この番組、参加型だからね」
寛さん「会社の番号と内線を書いてもらえれば、そっちにかけられたかもしれないですけど」
ちょいとい「(笑)あやしいよね、会社で」
寛さん「会社でいきなり、お世話になっております。東海ラジオのTV Game Radions と言いますが。っていうのかな? 向こうもお世話様ですって言うのかな」
ちょいとい「そうですね、いつもお世話になっておりますって」
寛さん「Next Happyいらっしゃいますか?(笑)」
ちょいとい「(笑)わが社にはいませんって言われちゃう」
寛さん「そういわざるを得ないですからね、我々としてはね。1回そういうのを会社にかけてみたいですね。800回記念の時にやってみましょうか。ふつおたお待ちしております」←会社にはかけられたくないですね〜(笑)。本名の方はいいですけど、私は遠慮しますね。

「エンディング」
寛さん「只今東海ラジオのHPにある、ブロードバンド東海ラジオにて、『TV Game Radions X』が配信中ですので聴いてください」
ちょいとい「そして来週はラジオドラマ、キャバレンジャー久々にやるよ。絶対聴いてね。お便りの宛先は、〒461-8503東海ラジオ TV Game Radions AiR Special Go! Go! それぞれの係まで。」
寛さん「30分のお相手は?」
ちょいとい「今週のパスワードは****。 豊嶋真千子と」←パスワードはリアルタイム聴いた方のみということで、伏字。
寛さん「内藤寛でした。それではまた来週まで」
2人「ばいば〜い」