5月19日放送分
「オープニング」
寛さん「皆さんこんばんは。内藤寛です」

ちょいとい「にゃんこの抜け毛が多くなって、夏が近づいてきたんだなーと実感しています。豊嶋真千子でーす」
寛さん「普段我々東京でね、電車とか地下鉄とか、すごく乗ると複雑じゃない」
ちょいとい「あーね」
寛さん「特に地下鉄とか」
ちょいとい「そうそうそう。乗り換え含めてね」
寛さん「全くといっていいほどわかんないような。でも、なんとなく土地勘っていうか、位置関係がわかってるから、だいたいどっち方面に行けばいいかなだとか、こっちが何線かなとかわかるんだけど、地方に行くと全くそれがわからない」
ちょいとい「あー。例えば?」
寛さん「距離感とかもわかんないじゃん。東京だと、駅から駅までだいたい、何駅くらいとか何分くらいって感じがあるけど、地方全くわかんない」
ちょいとい「(笑)まぁね」
寛さん「こないだね、金山ってところに。名古屋の」
ちょいとい「名古屋の金山」
寛さん「金山に行ったら。金山から名古屋に戻る時に、どの電車に乗ったらいいの?」
ちょいとい(笑)
寛さん「なんか、並行していっぱい走ってるような気がするんだけど、わかんねんだ、どれに乗ったらいいか。早く行くのかが」
ちょいとい「なるほどね」
寛さん「あれちょっと教えてもらいたいです。どれが効率よく行けるのか」←まぁ、慣れるのが一番だと思いますが(笑)。金山からなら、JRか名鉄でしょうね。でも、わかりやすいのがJRだと思います。名鉄は特急や急行があって、土地勘がない人は迷いやすいと思います。金山から名古屋なら、新岐阜方面に乗れば確実に名古屋は止まりますけど・・・。
ちょいとい「逆に、地方から東京に出てきた人って、もっと大変なんじゃない?」
寛さん「大変だと思いますよ〜」
ちょいとい「チンプンカンプンじゃない?」←当然、チンプンカンプンですよ。でも、回数行ってれば、多少は慣れてきますけどね。
寛さん「ほんとに〜、全く。だって、金山ー名古屋ってだいたい5分くらいなんだよ」
ちょいとい「えっ?近いんじゃん。すぐじゃん」←JRなら一駅ですもんね(笑)。
寛さん「すぐだよ。だけどよくわからない。どの改札を通ったらいいか。JRに乗りたいわけよ。帰り新幹線だから。でも一つ問題があって、俺は帰りに名古屋の駅の松坂屋の地下で天むすを買いたいわけよ」←JRなら、どの改札入っても同じじゃないんですか? 松坂屋に行くなら、中央改札に出るのが一番近いかな〜。一度改札を出てから、再度新幹線のりばまで戻らないといけないのが、ちょっと大変かもしれないですけど。
ちょいとい「大事だね」
寛さん「大事だから。そのまま駅の構内から新幹線に行けない。一回外にでなきゃいけない。その効率よく金山から名古屋を経由して東京に帰る。しかも、天むすが買えるというルートを教えて欲しい」
ちょいとい「そういうルートを作ったHPに行ったら、結構ヒットするんじゃない?」
寛さん「天むすを買えるっていう?」
ちょいとい「ここからここに行くには、こうしたらいいっていうさ」
寛さん「そんなの普通にあんじゃん、それ」
ちょいとい「(笑)なんとかナビとか。それ見ればいいじゃん。なら」
寛さん「天むすが入ってないんだよ!」
ちょいとい(笑)
寛さん「天むす経由っていうのが、入れらんないわけ。金山から東京って入れれば、乗り換えなんか全部出るよ。問題は天むすが入るってこと! 今週も30分最後までよろしく」
ちょいとい(笑)

「内藤寛のスーパープロフェッサーZ」
ちょいとい「はい・・・。 スーパープロフェッサーZっていつから?今日からか・・・な?」
寛さん「はぁ??」
ちょいとい「先週からだったっけ?」
寛さん「(笑)もう、とっくにZですよ」
ちょいとい「そうだったっけ?」←今週で3回目ですよ〜!!
寛さん「何を言ってるの?本当に」
ちょいとい「あー、そうだったっけ?」
寛さん「1回ほんとに、MRI受けに行こうよ」
ちょいとい「そうだね・・・」
寛さん「一緒に行ってあげるから」
ちょいとい「お願いします」
寛さん「一緒に行ってあげる」
ちょいとい「ほんとに?Zって前からだった?」
寛さん「強制的に行ったほうがいい。これは」←確かに、切実かも・・・。
ちょいとい「(笑)そうだね、わかった」
寛さん「お願い。本気で心配してるから、ほんとに」
ちょいとい「はい、気をつけます」
寛さん「はい」
ちょいとい「では。身の回りの何故何どうして?という疑問質問に、何でも知ってる寛さんがばっちり答えてくれるコーナーです。今日ちょっと、肩こりひどくてねー、なんか・・・」
寛さん「ほんとだ」
ちょいとい「えー、なんで?見た目でわかんないじゃん!」
寛さん「わかる、わかる。あ、下がってる。特に左肩でしょ」
ちょいとい「ほんとー?」
寛さん「左肩でしょ」
ちょいとい「右の肩甲骨の辺りが結構ね」
寛さん「右?」
ちょいとい「かっちんこっちーんって感じ」
寛さん「あ、憑いてますね」
ちょいとい「えー、ど、どんなの?」
寛さん「乗ってますね」
ちょいとい「何が、何が乗ってる?」
寛さん「・・・双子ですね」
ちょいとい「えーー!なにそれ、やめてよ〜〜、やめてよ〜ぉっ!! いきますよー。スピリチュアルの・・・」
寛さん(笑)
ちょいとい「なるほど、なるほどね!」
寛さん「おーおー、何?」

・『スピリチュアルの第一人者である寛さんに質問です』(福井県 スナコ)
寛さん「前世がなんとなく見えてきた・・・」
ちょいとい「どっかのお姫様かな、私」
寛さん「それはない」
ちょいとい「(笑)。『最近、東京の百貨店では、ゆっくり買い物をしたいお客様の為に声をかけないでカードというサービスが始まったそうですが』 すごいね。『やはり地方はまだまだ店員さんとのやりとりに苦労しています。そこで、世に言う話しかけないでオーラの出し方を教えていただきたいのです。ついでに、今日のマチリンのオーラは何色ですか?』 あー、ちょっと見てくれる?お願い、お願い。ほんと見て、私の今日のオーラ。オーラの色とその理由」
寛さん「オーラの前に、なんか淀んでてよく見えない」
ちょいとい「やーだー、そんなことないでしょ」
寛さん「色が」
ちょいとい「(笑)淀んでないよ」
寛さん「すごいぼやけるな〜、霧かかってるぞ」
ちょいとい「かかってないよー」
寛さん「お風呂入ってますか」
ちょいとい「入ってる。今朝、朝シャンしてから来たっつの!」
寛さん「あー、なるほど。あ〜、元気ない色が出てますねー。何色だと思う?自分で」
ちょいとい「(笑)私、自分で」
寛さん「自分で。今日何色だと思う?」
ちょいとい「うーん・・・、深緑」
寛さん「あー、亀が見えますね」
ちょいとい「(笑)今日着てる、亀の」
寛さん「無数の亀が見えますね」
ちょいとい「今日のポロシャツの柄でしょ? オーラじゃない、柄だから。シャツの」
寛さん「あ、柄だった?」
ちょいとい「柄、柄。まあ、私はいいですよ。今日のスナコちゃんに。話しかけられないオーラ出てる、とかよく言うじゃない?この人」
寛さん「あー」
ちょいとい「その出し方を」
寛さん「もうこれ簡単ですね、デパートの中でホフク前進すればいいんですよ」
ちょいとい(笑)
寛さん「誰も話しかけませんから」
ちょいとい「(笑)えー、それ大変じゃない?」
寛さん「ホフク前進で注文すればいいんですよ」
ちょいとい「あー、オーラじゃなくない?それ」
寛さん「バーッと道が開けますね、だいたい。どんな混んでるとこでも」
ちょいとい「なるほどね」
寛さん「一回試してみて」
ちょいとい「お願いします」
寛さん「マチリンは今日帰りに、試してみてください」
ちょいとい「しない、しない(笑)」

・『従兄弟の隣人が眼科医という我らの寛さんに質問です。パソコンを使うようになってから、目がしょぼしょぼするようになってしまいました。』(愛知県 ゲットレディ)
寛さん「ちょっとあなた」
ちょいとい「ごめん、今蹴った」
寛さん「踏んでんだよ!」
ちょいとい「え?踏んだ?踏んだ?」
寛さん「あなた、足踏んでる感覚・・・足の裏の感覚もだんだんなくなってきたの」
ちょいとい「え?今足踏んだ?」
寛さん「踏んでるよ」
ちょいとい「うっそ、どこ?どこ?」
寛さん「どこどこじゃない、今どかしたじゃないのよ」
ちょいとい「誰が?俺が?」
寛さん「違うよ、俺はどかしてないよ。自分でどかしたんじゃん」
ちょいとい「私が?ほんと?」
寛さん「末端神経が・・・」
ちょいとい「いやいや・・・。そんな?」
寛さん「MRIじゃねーな、こうなってくると。感覚がなくなってますか、末端の方の」←感覚障害なら、やっぱり脳からきているのでMRIですね(笑)。
ちょいとい「あるある」
寛さん「年齢とともに、だんだん皮膚の感覚とかはなくなってくるんですよ」
ちょいとい「なくなってないよー。今日だって、アディダスの白いスニーカーで、足のつま先まで感覚あるよ」
寛さん「俺の足踏んでて、なんでわかんないのさ」
ちょいとい「あのね、なんでかってと、読むことに意識を集中させちゃったのね。だからもう、目に集中しちゃったわけよ」
寛さん(笑)
ちょいとい「例えばさ、勉強中とかにラジオとかかけるじゃん。でも勉強して集中してると、ラジオ聞こえないの。全く入んないの。だから今も、読むのに集中してるから、足の感覚がなくなっちゃったのね」
寛さん「それは周りの人色々迷惑かけてますね。今まで本人は気がついてないんだと思いますけどね」
ちょいとい「それはそうだと思う(笑)。ということで。目がしょぼしょぼする、パソコン使うようになってから。どうしたらならないようにできますか?」
寛さん「あー、じゃ俺クラスの技だしちゃおうか」
ちょいとい「お願いします。寛さんなんてプログラマーですから」
寛さん「うんうんうん」
ちょいとい「ほんと目がしょぼしょぼする」
寛さん「これは早い話、見ない」
ちょいとい「って言うと思った(笑)。って言うと思ったけど、そんな答えじゃないよね」
寛さん「ううん。見ない」
ちょいとい「何を?」
寛さん「俺見ないもん」
ちょいとい「画面を?」
寛さん「画面見ない」
ちょいとい「どうして?」
寛さん「全然。テレビ見てる」
ちょいとい「テレビ(笑)。パソコンの画面見なくても、頭の中で動いてるんだ」
寛さん「全部、マウスの位置とかカーソルの位置とかも。いちいち見る必要ないんだ。見ると確認してるようなもんだ。俺確認する必要ないから。ガーっとやって、結果とか出ても見ない」
ちょいとい「じゃあHなサイトとか見たりしない?」
寛さん「それは見る」
ちょいとい「(笑)それは見るんだ」
寛さん「それは見る。それは大事だけど」
ちょいとい「目がしょぼしょぼしない?」
寛さん「計算系、エクセルとかやるじゃん。エクセルとかやったって、計算とか全部わかってっから、頭の中で」
ちょいとい「俺クラスになると」
寛さん「いちいち見ないもん」
ちょいとい「おー」
寛さん「見る必要ないから。あれ打ち込んでるだけ。テレビ見たりとか、俺下手すれば寝てるもん。漫画読んだりとか」
ちょいとい「それじゃ、パソコンやってないじゃん。漫画読んでたら(笑)」
寛さん「(笑)やりながら、一応エクセルとかワードとかやったりとかインターネットとかやって。メールとかも来る内容だいたいわかってるから」
ちょいとい「いらないじゃん。確認する必要ない、エスパーじゃん!」
寛さん「返信とかもすぐじゃん、俺なんか。俺今やってるmixiなんかも、あれ全然見てないからね」
ちょいとい「どうしてんの?」
寛さん「マイミクの(申請)なんか来るけど、承諾とかもだいたい来たなってのがわかるから、勘で」
ちょいとい「画面を見るなと」
寛さん「画面見なきゃいい、要は」
ちょいとい「なるほどね。じゃ次の質問いきましょうか」
寛さん「時間ないんで」
ちょいとい「あ、時間ですか。ということで、来週は流行の最先端をお届けする、内藤寛のフラグオンをお送りします」

「君に会えてV3」
直くん「皆さんこんばんは。高橋直純です。寛さん、今週もよろしくお願いします」
寛さん「はいはい〜っ」
直くん「(タイトル)普通に言ってみました。先週は来れませんで、すみませんでしたけど」
寛さん「いえいえ」
直くん「無事舞台の方も終了いたしまして、ほんとに今回は吸収できましたね、色んなことを」
寛さん「おー、よかった?」
直くん「よかったと思う。大変なことが最初、盛りだくさんすぎて、悩みながら悩みすぎてて、もう無理って」
寛さん「台詞は大丈夫だったの?」
直くん「台詞はたまに噛んだけどほとんど間違えてないし、毎日駄目だしくらって演出の人にもうちょっとこうしようかって言われたんだけど、それにもついていけたりとかして。殺陣がね、土曜日の日。先週の放送があった日にやった一回目が、スコンって殺陣が抜けたの、手が全部。殺陣っての、剣を振って立ち回りをするんだけど、手が抜けちゃったの」
寛さん「抜けちゃったってどういうこと」
直くん「真っ白になって、今どこやってるか全くわからない状態になったの」
寛さん(笑)
直くん「そんで、殺陣師の人とかも、高橋さん覚えるの早いし、初めてにしては本当に素晴らしいですよって褒められてて、ついつい殺陣師の人も僕も本気になっちゃいましたって言ってくれるくらい、スピードがバンって上がってたんだけど、そこにきてなんかスッコーンって。怖くって、その時。で、その日の二回目の時にも緊張してて、さっきみたいな刀とか落としちゃって大変なことになってたんだけど、二回目もトラウマみたいになってて、すでに。終わった時に超号泣」
寛さん(笑)
直くん「いやいやいや。こういう弱い自分との戦いとかもあったりとか。やっぱり舞台は魔物がいると言いますが、一回として同じのないし、生傷絶えないからね。本当にいい意味で度胸もついたし、新しい知り合いっていうか、殺陣の人とか仲良くしてもらって、ちょっとおっきくなれたかなって感じ。楽しかったですよ」
寛さん「なるほど」
直くん「っていうような感じでございましたが、皆さん来てくれた方もいらっしゃったので。リスナーさんの中でも来てくれたかたがいるので、ありがとうございました。さて、来月のお知らせをちょっとしたいなと思いますけど、6月9日『声優アニメディア』こちらの方では初めて表紙やらせていただくことになりまして。声優アニメディアさんのほうでも珍しい一人での表紙っていうことになっております。あと、特集もさせていただくことになりました。16日発売の『hm3』こちらの方も巻頭特集で表紙から色々盛りだくさんで、何ページかやらせていただくので、見ていただければと思います。そしてその後は6月20日にいよいよニューシングル『てのひら/君と・・・』両A面こちらがいよいよ発売になるということで。今日、約一ヶ月前になりますので、初出しでございます」
寛さん「ほお!」
直くん「てのひらのほうを聞いていただきたいと思います」
♪『てのひら』 高橋直純

直くん「この、『てのひら』をひっさげまして、ツアーまわりたいと思います」
7/21(土)仙台 長町 RIPPLE
7/22(日)札幌 PENNY LANE24
7/27(金)広島 CLUB QUATTRO
7/29(日)福岡 DRUM LOGOS
8/1(水)名古屋 Zepp Nagoya
8/2(木)大阪 なんばHatch
8/12(日)横浜 パシフィコ横浜(国立大ホール)
直くん「それから、後ですね『てのひら』を初披露したツアー『smile moon』ですけど、こちらのほうが5月30日にいよいよ発売になりますので、こちらの方もよろしくお願いしたいと思います。盛りだくさんになってきた夏ですが、舞台とか色々いい波動をいっぱい受けたので、これを身に今度は皆さんのもとに走っていきたいと思いますんで、よろしくお願いします。ということで、今週はここまで。合言葉は?」
2人「PEACE」

「マチコのありありでポン」
ちょいとい「毎月出題されるお題に答え、30ポイント貯めると私の特製ラジオンズポストカードをプレゼントします。今月のお題は、”1分間だけ願いが叶うなら”」
寛さん「そういえば、ネイルの画像ってアップされてんの?」
ちょいとい「あ・・・それはですね、今日見たらアップされてますね」
寛さん(笑)
ちょいとい「これはほんと。この前はちょっと、なんでかっていうと、写真撮った時にもうネイルが時間経っちゃってて、あんまり綺麗じゃなかったので、せっかくだったら綺麗なの載せたいなと思って」
寛さん「でも、誰も敢えてそういうリクエスト、来なくなっちゃったけどね。ネイルの写真」←つっこむ気も起こらないですよね・・・(苦笑)。
ちょいとい「1名くらいですね、載ってませんねっていうつっこみがね」
寛さん「もう、みんなに・・・」
ちょいとい「みんなに・・・。っていうわけでいきましょうか。ちょっと、この空気どうしてくれんのよ!こんな夜中に。今月のお題は1分間だけ願いが叶うなら。キラキラ〜、なんかファンタジーなお題ですね。寛さん、ちなみに今1分間だけ願いが叶うなら、どうしますか?」
寛さん「俺クラス・・・」
ちょいとい「あ!私決まった!」
寛さん「なんだよ!」
ちょいとい(笑)
寛さん「ほぇ〜〜」
ちょいとい「あのね、未来の自分に会いに行きたい」
寛さん「見ないほうがいいと思いますよ」
ちょいとい「うるさいな〜! でもすごい、デビうなづいてた(笑)。ニコニコしながら」
寛さん「(笑)みんな思ってることだよ」
ちょいとい「そんなことない。寛さんは?」
寛さん「俺は未来の自分を見に行って・・・」
ちょいとい「ちょっと同じじゃん(笑)」
寛さん「(笑)俺の場合、すごい華やかにお城とかに、きっと住んでると思うよ」
ちょいとい「俺?お城に住んでんの?おー、それを見に行くんだ」
寛さん「見に行きたい。やっぱり俺、城に住んでたっていうね。すごいよ、俺の城は」
ちょいとい「俺の城?すごい城なんだ(笑)」
寛さん「もう大阪城よりすごいからね」←お殿様ですか(笑)。
ちょいとい「キャッスルっていうより、日本の城みたいな」
寛さん「そうだよ」
ちょいとい「そっち系なんだ」
寛さん「そうだよ。羽柴秀吉っていう人に対抗しようと思ってんだから」←寛さんクラスになると、ライバルは歴史の人(笑)。
ちょいとい(笑)
寛さん「(笑)自分の城作ろうと思ってんだ」
ちょいとい「それをこれから作るんだ。ほー。私たちも野望が大きいですけど、皆さんの1分間だけの願いはなんでしょうか。早速聞いてみましょう。スタート」

『ディズニーキャラクターになって映画をやってみたい』
ちょいとい「かわいい〜。ディズニー系で4点」
寛さん「愛知県 なつみ
ちょいとい1分間だからね、ささっと撮らないと」

『寛さんの俺クラス体験』
ちょいとい「おー。(パチパチパチ)。内藤系で3点」
寛さん「これはさよ、ですかね。愛知県

『1分間だけ財布がパンパンになる』
ちょいとい「えー!1分間じゃ嫌だー、私。1分間だっても結局それ利用できなくない?ほんとに?」
寛さん「1分間の間に買いまくるんだよ」
ちょいとい「1分間に何買うの〜」
寛さん「ルイ・ヴィトンとか行くんですよ」
ちょいとい「そっかー。じゃ1分間だけ系で2点」
寛さん「愛知県、ゲットレディです」

『中学時代に戻って、好きだった子に告白する』
ちょいとい「プロポーズ大作戦系で6点!」
寛さん「三重県 すずきかずし
ちょいとい「今このドラマにはまってるんです、私」

『1分間でいいので、隠しページのアフリカロケの写真を見れるようにしてください』
ちょいとい「あー、ごめん!Oh〜Oh〜Oh No!!」
寛さん「(笑)なんだ、オーノーって」
ちょいとい「つっこみ系で5点」
寛さん「福井県 スナコです」
ちょいとい「スナコちゃん、すんません」

(ハッスルタイム)
『性転換して、変な手つきをしてみたい』
ちょいとい「・・・ん??これ男女どっちだろ(笑)。どっちの願いだろ、これ」
寛さん「ねー」
ちょいとい「ほー、1分間でいいんだ」
寛さん「1分間だけしてみたいんだね」
ちょいとい「1分間だけでいいんだ。じゃあお試し系で3点」
寛さん「岡山県 もぐちょ
ちょいとい「おー、ってことは男性になってみたいってことだよね?」←う〜〜ん、なんでこんなネタ送ったのかの記憶がありません;;
寛さん「男性でなんで変な手つきしたいんですかね」←男性だってするじゃないですか(笑)。
ちょいとい「あー、なるほどね」←一人で納得してます(笑)。
寛さん「なるほどねって何ですか?」
ちょいとい(笑)
寛さん「今のなるほどねはどういうことですか?その、なるほどねをわかりやすく説明してください。どういう風に納得したわけ?具体的には」
ちょいとい「男性になって・・・」
寛さん「男性になって?」
ちょいとい「変な手つきっていうのは、自分の手なのかな?っていう」
寛さん「自分の手・・・自分の手で??それで? 俺じゃない、俺が聞けって言ってんじゃないよ。殿方がつっこめって言ってんだよ」
ちょいとい「言ってない、そんなこと〜! う〜ん、まぁそういうことでしょうねー」←ネタ送った本人の私が説明できないのが辛い(笑)。
寛さん「そういうことって、抽象的だな〜。わかんねーなー、もうちょっと詳しく言っていただけないと」
ちょいとい「変な手つきですからね、色んな手つきを試してもらいたいですね」
寛さん「たとえばどういう手つき?」
ちょいとい「・・・ん??」
寛さん「やめなさいよ、その手すんの。ほんとに(笑)」
ちょいとい「やってない!」
寛さん「ほんとに。両手か!両手か!両手だよ」
ちょいとい「(笑)両手もいいんじゃないですか」
寛さん「両手もいい?」
ちょいとい「両手どうですか」
寛さん「両手?もっかいやってみて」
ちょいとい「やってない、私はやってない」
寛さん「俺、それはどうかな。その両手はどうかな〜」
ちょいとい「ま、そういうことでね。今日も1分間だけ色々ありましたけども。結構、このアフリカロケの写真」
寛さん「これどうなってんの?」
ちょいとい「今日見たら、見れますね。今日見たら」
寛さん「(笑)ほんとかよ」
ちょいとい「今週私かなり時間あるんで」
寛さん「ほんとかよ!これもし、出てなかったら、今日の番組終わって出てなかったら、来週罰ゲーム久々にやろうと思います」
ちょいとい「いいですよー、全然もう、それは。今年有言実行がテーマだからね、自分の中で。頑張りますよ」
寛さん「富士山登るの?」
ちょいとい「(笑)私さ、真面目な話で先週今年の目標を富士山登るって言ったのを忘れてたことが、ものすごくショックだった」
寛さん「あーそう?でも、もうみんなショックじゃないよ。普通だな」←確かに!!
ちょいとい「(笑)ほんとー?まぁまぁまぁ、1分間だけ願いが叶うなら、来週までこのテーマですので、まだ間に合いますので皆さん1分間の願い、お待ちしております」

「ふつおた」
ちょいとい「さぁ、こっからはふつおたです」
寛さん「早いね、なんかね」
ちょいとい「ん?ほんと? 愛知県さよちゃんでーす。みなさーん、ふつおた待ってるよー。『皆さんこんばんは』
寛さん「はいっ」
ちょいとい「こんばんはー。『今、生徒会の副会長なんですが』 すごくない?」
寛さん「あい」
ちょいとい「なんか生徒会とかやってた?」
寛さん「やってない」
ちょいとい「私も。すごいね、副会長だって。副会長!よっ! 『その仕事がすごく楽しいんです。部活とかは行けないんですけど、なんかすっごく楽しいんです』
寛さん「ほー、で?」
ちょいとい「副会長です」
寛さん「で?その後の展開は何があるんだ?ん?」
ちょいとい『皆さんは何かやってて、楽しいことって何ですか?よかったら教えてください』
寛さん「ほー」
ちょいとい「っていうことですね」
寛さん「ほー、じゃちょいといはないだろうから」
ちょいとい「あるある」
寛さん「あんの?」
ちょいとい「私今、すっごく真面目な話するけど、私がほんっとに楽しいと思ってる瞬間は・・・」
寛さん「俺はねー」
ちょいとい「ぎゃー、私の真似!(笑)さっきの私じゃん!」
寛さん「俺はねー」
ちょいとい「取られた、くっそ」
寛さん(笑)
ちょいとい「どうぞ、どうぞ」
寛さん「じゃ聞いてあげる。一応言わしてあげる」
ちょいとい「真面目な話だから、つまんないよー」
寛さん「何?仕事とか言うのか?」
ちょいとい「言われちゃったよ、先に。私、ほんとに仕事してるアフレコしてる最中が一番楽しい、結構。アニメの」
寛さん「なんだかこの前、あの現場でどうのこうのって愚痴・・・」
ちょいとい「言ってないよー、そんなこと」
寛さん「ぶりぶりってずーっと言ってたじゃない」
ちょいとい「言ってない」
寛さん「もうあの声優の先輩がどうのこうのって」
ちょいとい「そんなこと!ちょっと言ってないから。・・・たまに言うけど・・・さっきは言ってないよ(笑)。今、『ゲ・ゲ・ゲの鬼太郎』出てるんだけど」
寛さん「何役だっけな、何役の人が・・・何役っていうか、その人がその役のキャラクターそっくりなのに、とか」
ちょいとい「違う、やめてよ〜〜。その言ってる内容が、ほんとに言ってるみたいになっちゃうから、やめて。言ってないから」
寛さん「あんたなんか実写版で出なさいよって」
ちょいとい「言ってないって!!」
寛さん「そのくらいの勢いなのに、くらい言ったくせにさ」
ちょいとい「ほんとに、そういう人いそうじゃん。やめてよ!言ってないけど、みんなで和気あいあいとやってて、楽しいのよ、なんか。こういう仕事でよかったと思って」
寛さん「和気あいあいのが、ちょっといきすぎて、セクハラ。ちょっとセクハラみたいなことして」
ちょいとい「言ってない」
寛さん「体に触れるのよ、みたいなこと言ってたじゃない」
ちょいとい「言ってないから(笑)。じゃじゃ、私はもういい。寛さん、はいどうぞ」
寛さん「あのキャラクターの!」
ちょいとい「言ってない(笑)、言ってないから(笑)」
寛さん(笑)
ちょいとい「寛さんどうぞ、はい、どうぞ」
寛さん「言ってなかった?」
ちょいとい「言ってなかった。はい」
寛さん「すみません、俺の妄想でした。言ってるよ」
ちょいとい「言ってないから」
寛さん「ゲ・ゲ・ゲの鬼太郎じゃなかったっけ?なんか別の現場じゃなかった?」
ちょいとい「私、そんな話してない」
寛さん「なんだっけ?」
ちょいとい「今はアニメは」
寛さん「他なんかやってたっけ?」
ちょいとい「他は・・・なんだったかな。『ビックリマン』とか、たまに」
寛さん「ビックリマンの時、何もう。自分がビックリマンチョコみたいな顔して!」
ちょいとい「違う、違う。言ってないから(笑)」
寛さん「言ってたじゃない。イチイチイチイチ、何なの。ビックリマンのステッカーみたいなの。私ならあんなの、食べちゃう、しまいには、みたいな」
ちょいとい「違う、違う。誤解されるから、ほんとに、もうー」
寛さん「ずっと散々言ってたのに、もう忘れちゃったの?言ったの」
ちょいとい「違う、違う」
寛さん「忘れちゃったか」
ちょいとい「ほんとにリアルに聞こえちゃうから」
寛さん「ビックリマン・・・(笑)」
ちょいとい「ほんとに聞こえちゃうから。寛さんは?あと10秒くらいですけど」
寛さん「俺クラスになると、今一番楽しいのは歯医者だね、なんっつったってね」
ちょいとい(笑)
寛さん「早く歯医者行きたくてしょうがないもん」
ちょいとい「全国の子どもに見習ってほしいね」
寛さん「またおいおい途中経過とか発表していこうと思いますので。ほんとに、ふつおたお待ちしております」

「エンディング」
寛さん「只今東海ラジオのHPにある、ブロードバンド東海ラジオにて、『TV Game Radions X』が好評配信中です。毎週木曜日更新なので、是非チェックしてみてください」

ちょいとい「すべてのお便りの宛先は、〒461-8503東海ラジオ TV Game Radions V3 それぞれの係まで」
寛さん「メールの方はradions@tokairadio.co.jp 30分のお相手は?」
ちょいとい「豊嶋真千子と」
寛さん「内藤寛でした。それではまた来週まで」
2人「ばいばーい」