11月3日放送分

「オープニング」
寛さん「皆さんこんばんは。内藤寛です」
ちょいとい「美肌、スッポン鍋を食べました。おいしくってお肌がつるるん。豊嶋真千子です」
寛さん「この時期、夏の暑い時期に食べて」
ちょいとい「冬でしょ?冬に入るとこよ。今ちょうど鍋シーズン始まったとこ」
寛さん「さすが、この貯めどりをしているという・・・(雑音)」
ちょいとい「11月3日オンエアだね」
寛さん「そうだ、日本シリーズとかやってるとかやってないとかかな」
ちょいとい「巨人かな?中日かな?・・・中日でしょ、勝ったのは。日本シリーズはあれですけど」
寛さん「また冒険しましたな〜。メジャーリーグはどうなったかな〜」
ちょいとい「メジャーリーグは、松坂のいるレッドソックスが・・・」
寛さん「え?松坂、レッドソックス入ったの?」
ちょいとい「それはみんな知ってるわ!レッドソックスが優勝したんじゃない?ワールドシリーズで」
寛さん「また豊嶋ちゃん、冒険しますね〜」
ちょいとい「たぶん、優勝したんじゃない?」
寛さん「言い切っちゃっていいの?」
ちょいとい「優勝してさ」
寛さん「松井にしとけばいいんだ」
ちょいとい「松井?」
寛さん「松井2人いるから、松井んとこ優勝したって言えば」
ちょいとい「松井んとこは優勝できないんだよ」
寛さん「わかんない。松井って言っとけば、勝率二倍になるじゃん。松坂は一人しかいないんだから。松井なら、サッカーのほうでもいざとなれば」
ちょいとい「(笑)みんな、信じちゃうでしょ。時事ネタ満載ですよ。松坂、3月に第二子生まれたらしいよ」
寛さん「また・・・!随分・・・。どうしたの?豊嶋ちゃん、今日は」
ちょいとい「これは奥さんのほうから電話がこっそりあって。みんなには内緒よって」
寛さん「3月いつかな?23日かな」
ちょいとい「自分の誕生日じゃん(笑)」
寛さん「今週も30分最後までよろしく」

「内藤寛のフラグオン」
ちょいとい「このコーナーは流行に敏感な内藤寛さんが、最近あった出来事やお勧めグッズを紹介し、フラグを立ててしまおうというコーナーです。ちなみに、楽天ブログの方で「絶頂ブログ」やってますんで、是非ラジオをお聴きの皆さん、ブログの方もチェックよろしく。さ、今日は先生」
寛さん「今日のフラグオンは久々に、俺が流行らそうと思ってるものを持ってきました」
ちょいとい「俺初!」
寛さん「俺初流行」
ちょいとい「しかも先生、これ食べ物じゃないですか」
寛さん「食べ物」
ちょいとい「やった〜〜」
寛さん「これね、タンナ・・・ファクルー」
ちょいとい「先生、自分で持って来てこれから流行らそうと思ってるのに、なんでそんなにたどたどしいのよ」
寛さん「タンナ、ファ、クルーっていうのは、俺は未だに覚えられない」
ちょいとい「そんなものが流行るの?」
寛さん「タンナファクルー、これ沖縄のお菓子なの」
ちょいとい「へぇ〜」
寛さん「この一風変わった菓子の由来は、えっとなんだ・・・書いてある」
ちょいとい「知らないじゃん!」
寛さん(笑)
ちょいとい「流行らせようと思ったのに」
寛さん「これは黒糖とか使ってるわけです」
ちょいとい「おー。沖縄ならではだね」
寛さん「小麦粉、卵、膨らし粉が」
ちょいとい「それ普通だよ」
寛さん「手作りな味なわけですよ、しかも」
ちょいとい「なるほど」
寛さん「多種製造しているメーカーがあるらしいんですけど、マルタマっていうところの、タンナ、ファ、クルーが・・・」
ちょいとい(笑)
寛さん「一番おいしい」
ちょいとい「食べ比べたんだ」
寛さん「一番おいしい。それしか食べたことないんだけど」
ちょいとい「それしか食べたことないのに一番なんだ!(笑)」
寛さん「今日早速ね、試食しようと思うんで」
ちょいとい「私に・・・あれ?」
寛さん「うまっ」
ちょいとい「ちょっと、ほんとに」
寛さん「これっ。勿体ないからとっとこ、これ」
ちょいとい「甘食に似た匂いするね」
寛さん「これおいしい、おいしい」
ちょいとい「私も味見・・・ちょっと、ちょっと。じゃあ」
寛さん「食べたいの?」
ちょいとい「ラジオをお聴きの皆さんにね」
寛さん「じゃあ食べさせてあげる」
ちょいとい「匂いはなんだ、これ」
寛さん「形はどのくらいですか。直径10cmはないですか」
ちょいとい「うん」
寛さん「ただ単に焼いてある。一見、クッキーみたいで。これたぶん、デビBlogに載るんじゃないかと」
ちょいとい「ほんと?じゃあ私のブログの方にも・・・タンナファクルーを」
寛さん「載せなくていいよ」
ちょいとい「・・・それ」
寛さん「デビBlogの方にネタを提供してあげるんだから」
ちょいとい「じゃあ、いただきます」
寛さん「ブログ仲間として、ネタの提供のしあいっこをしなきゃだめです」
ちょいとい「結構もっちりしてるね」
寛さん「素朴なの。焼いてあるだけっていう感じ」
ちょいとい「うん。うーん!これなんかね、懐かしい味するね。初めて食べても」
寛さん「これね」
ちょいとい「これ余計なものが入ってない。添加物とかも入ってないね」
寛さん「入ってない。消費期限とかも短いんです。冷凍しとかなきゃいけない。冷凍庫で全部冷凍してあんの」
ちょいとい「甘さが黒糖の甘さだね、すごく」
寛さん「なんて名前ですか?」
ちょいとい「タンナファサギ?」
寛さん「タンナファサギ?なんだそれ。オレオレ詐欺か!(笑)何、タンナファサギって。タンナファクルー」
ちょいとい「(笑)タンナファクルー。もう覚えました」
寛さん「タンナファクルー、おいしかったですね」
ちょいとい「おいひい。なんか牛乳と一緒に食べたいなっていう。お子様のおやつにもっていう」
寛さん「俺毎朝食べてる。朝ごはん代わりに」
ちょいとい「朝ご飯に食べてんだ。ふーん」
寛さん「うん」
ちょいとい「これが今度流行るだろうと。タンナファクルーが流行るだろうと」
寛さん「なかなか覚えられないからね、流行らすの難しいんだよね。人に説明しなくちゃいけない。タンナファクルー(雑音)」
ちょいとい「ほんとだね(笑)」
寛さん「皆さん一度、機会があったら是非」
ちょいとい「どこで買えるのかしら」
寛さん「これ沖縄の空港で買えます」
ちょいとい「(笑)だから・・・」
寛さん「那覇空港の出発ロビーのとこの、三越で売ってます。そこでしかないんです」←ネットで通販できるみたいですよ。関心のある方はこちら
ちょいとい「ほんと〜?」
寛さん「あとは直接国際通りのところに行くしかない」
ちょいとい「ふ〜ん。タンナファクルーの名前の由来も、載ってますからね」
寛さん「で、なんか言いたいことあんの?」
ちょいとい「それ、言っていいの?じゃあですね、私のほうからお知らせなんですけども、今、『声優グランプリ モバイル』こちらの方でやってます、これ!」
寛さん「あっ、タンナファクル〜〜」
ちょいとい「ちょっと聴いて。しーっ」
寛さん「何?」
『あ、にゃんにゃんだ』
ちょいとい「これうちのラジオンズでは有名な言葉ですけど」
『あ、にゃんにゃんだ』
ちょいとい「この言葉が声優グランプリ モバイルでダウンロードできて、着声やメールが着信した時の音に使えるんですよ」
寛さん「マルタマの製造者さんは、大田さんって名前なのかな?」
ちょいとい「聞いて聞いて(笑)。これ例えばね、にゃんにゃんだ以外にも、寝るときに」
『おやすみなさーい』ブーブー
『ぼよよ〜ん』ブーブー
寛さん「ブーブーっていうバイブやめてくんない?」
ちょいとい(笑)
寛さん「どこでどういうアレで、震わすようにしてる理由がわからんけど」
ちょいとい「これは、設定でよくわからなくて、バイブになっちゃってるんだけど」
寛さん「好きなんだ、バイブ」
ちょいとい「うん。いや、違う違う」
寛さん「違う?」
ちょいとい「この電話が」
寛さん「嫌いなの」←私はきらーい!!(笑)。
ちょいとい「どっちでもいいかな?」
寛さん「(笑)どっちでも(笑)。はい」
ちょいとい「なんで、声優グラ、モバイルのほうで、『もう、にゃんにゃんだ』をゲットしてください。ここで一緒に告知させていただきます。以上、フラグオンでした」←ゲットしてません、ごめんなさい(笑)。

「君に会えてV3」
直くん「皆さん、こんばんは。高橋直純です。寛さん、今週もよろしくお願いします」
寛さん「はいはいっ」
直くん「10月31日いよいよですね、『Naozumi Takahashi A'LIVE2007 PE∀CE』のライブDVDが発売になりました」
寛さん「おいっ。(パチパチ)」
直くん「ありがとうございます。ピカっち熊本の方からもですね。あ、違う、間違えた」
寛さん「はい」
直くん「ピカっちさんからも、『DVD発売日ですね〜』ってことで、『ほんとに待ってました。今回ファイナルに行けなかった分を、ツアーTシャツを着て発散したいと思います』ということで、楽しみにしていただいて。目の前にあったのに、違うって言っちゃいました(笑)。僕もですね、通販で頼んだんですけど、ダンボールに入って」
寛さん「おお」
直くん「見てください。ダンボールの大きさと中身の・・・(笑)」
寛さん「スカスカぶり」
直くん「スカスカぶりがすごくないですか」
寛さん「これすごいよね。送料もったいないよね」
直くん「封筒で済むでしょう、これ」
寛さん「ねぇ」
直くん「エコ的にどうなのかしらと、思ったりとかしてね」
寛さん「それなりの大きさですわな」
直くん「これだとですね、DVDがざっと30個は入りますね。ダンボール的にね。そんな感じで、皆さんもお手元に届きましたら感想などお待ちしておりますけど。先週アルバムから1曲『出せなかったラブレター』をおかけしたところですね、すごく評判がよくてですね。ありがとうございます。皆さんから沢山メールをいただいております。代表してこちら。福井県スナコ。ありがとうございます。『先週、出せなかったラブレターを聞いて、夜中だというのにちょっと泣いてしまいました。出せなかったラブレター、伝えられなかった気持ちって、きっと誰しも持っているものだと思います。歌ってすごいですよね。聞いてると、あの時ただ好きだったっていう気持ちが蘇ってきて。目には涙なのに、口元には笑みがこぼれていました。あの時間もあの時の自分も、もう戻らないけど、だからこそこんなに愛しいのだと思いました。本当は早く忘れたい記憶だったけど、この歌を聴いて、ポンと背中を押された気がしました』素敵な文章、ありがとうございます。こちらは三重県の男性、マサ。ありがとうございます。『寛さん、直さんこんばんは。先週聴いた新曲ですが、男性の心理をうまく表現したいい曲だと思います。あれは男の直さんだからできた曲だと思います。男性ならほとんどの人が経験ありますよね』ということで」
寛さん「うーん」
直くん「女性の方もね、初恋は誰しもあるものですからね。言えなかった想いっていうのは、男性の方が引きずりやすいというのがあると思いますけど。いよいよ、11月28日発売『one』。こちら、やっとこないだ2日続けて貫徹して、40時間も起きて納品のほうが終わりまして、いよいよ完成を待つばかりということになりました。全10曲全部新曲という話をしましたが、新曲の中にはこの番組でもお馴染みの『フラグオン』こちらも、直純バージョンといいますか」
寛さん「えええっ!うそ〜」
直くん「White snowバージョンで歌をね。寛さんの了承を得て入れたんですけど、えーというと、すごく聴いてる人が驚くかもしれないです。これはバージョン違い、生と打ち込みが違いますけど、結構いい感じに仕上がってると思います。こちらも入ってるのでお楽しみに。今日はですね、また1曲この中からお届けしたいなと思ってるんですけど。今日お届けするのはですね、幸せの種という曲なんですけど、これはどんな内容の曲なのか、早速聴いていただきたいと思います」
♪『幸せの種』 高橋直純

直くん「これはですね、このラジオの番組もそうですけども、見えないもの、だけどそこに必ずあるものってあるじゃないですか。声とか、携帯から聞こえる声もそうだし、歌もそうだし、電波で届く声や歌もそうですけど、そういうものは目には見えないんだけどあるんだよねっていう、そういう曲なんですね。その幸せの種っていうのは、音符を書いてみると、丸があって棒があって、八分音符なんか種から芽が出たみたいな感じに見えるじゃないですか。それが音符みたいに高くあがったりさがったりっていうので、一日いい日もあれば悪い日もある。それが一個一個重なるとメロディになるんじゃないかなっていう。メロディになるっていう、それがその人だけの曲っていう」
寛さん「はー、深いね〜」
直くん「そういう曲なんですけど。みんなそれぞれの曲が。毎日生きてると色んな曲ができるのかな。色んなメロディができるんじゃないかな。一度しか体験できない人生なんじゃないか、そういうことを歌った曲ですね。ちょっと曲の種類的にも、今までの高橋になかったような曲に仕上げてみましたので。よかったら聴いていただきたいなと思いますけど。アルバムをひっさげまして、ツアーもまわりますので。12月14日愛知県勤労会館行かせていただきますので、お近くの方是非是非足を運んでいただければ嬉しいなと思っております。詳しくはHPご覧ください。http://naozumi.tv/です。よろしくお願いします。ということで。合言葉は?」
2人「わん!」

「マチコのありありでポン」
ちょいとい「毎月出題されるお題に答え、30ポイント貯めると私の特製ラジオンズポストカードをプレゼントしています。ちなみに、30、60、100、150でございますね。そして今月のお題は、今日が初のラジオンズのキャッチコピーでございまーす」
寛さん「はーい」
ちょいとい「楽しみですねー。ラジオンズを知り尽くした皆さんが、この番組にどんなキャッチコピーをつけてくれるのか」
寛さん「もう初回から大量に来ました」
ちょいとい「ね。今日だって山のようなメールっていうんでしょうか。ほんと皆さん、ありがとうございます。皆さんがあってこそのありありでポンでございますから。では早速、力作聞かせていただきましょう。ありありでポン、スタートー」

『偽造なんてしていません。TV Game Radions』
ちょいとい「偽造?あー!時事ネタ系で2点」
寛さん「神奈川県由梨絵

『出せなかったラブレター、痩せなかったメスブター。TV Game Radions』
ちょいとい「(笑)。直純系で3点」
寛さん「札幌市 じゃんがあ
ちょいとい「なるほどね〜」

『変な手つきでお待ちしております。TV Game Radions』
ちょいとい「予測しました系で2点」
寛さん「岡山県kinkan

『想像してみてください。寛さんの奏でるハープの音色を。TV Game Radions』
ちょいとい「あー、なつかし系で2点」
寛さん「静岡県ダール
ちょいとい「しかも、いがぐり君のネタがこっから来た」

『茶の間の殿方大興奮。TV Game Radions』
ちょいとい「おー。じゃそれは思わせぶり系で4点」
寛さん「愛知県ゲットレディです」

『元祖なんわか番組。TV Game Radions』
ちょいとい「おー。それ内藤系で3点」
寛さん「名古屋市エミルです」
ちょいとい「なんわか、口癖でしたからね」

(ハッスルタイム)
『いつも財布に7千円。TV Game Radions』
ちょいとい「(笑)うまーい。今日いくら入ってんだろう」
寛さん「ちょっと持って来てもらえます?」
ちょいとい「あれ?今日いくら入ってんだろう、私。じゃあね、マチコのお財布系で4点です」
寛さん「最後、三重県 すずきかずし
ちょいとい「今ハッスルタイムだったんで、かずし君8点です。おめでとうございまーす」
寛さん「まぁ、第一週目としてはこのくらいかなと」
ちょいとい「徐々に、徐々に」
寛さん「まだまだ。もっと実力あるでしょ、君たち」
ちょいとい「そうだね。確かにね。これ王道というか、基本的な感じなんで。ラジオンズらしさを出して欲しいね、キャッチコピー。ということで、今月いっぱいこのラジオンズのキャッチコピーでお待ちしております」

「ふつおた」
寛さん「あい、残りの時間はふつおた」
ちょいとい「岡山県もぐちょさんです。ありがとうございます。『寛さん、ちょい姉こんばんは』
寛さん「あい〜」
ちょいとい「こんばんは。『私と母は、ハート型をした「源氏パイ」がとても好きです』
寛さん「源氏パイ?」
ちょいとい「源氏パイ、私もだーい好き」
寛さん「何?源氏パイどんなの?」
ちょいとい「源氏パイって葉っぱの形をしてる、こういう形でこういうクルクルクルってしてる」
寛さん「なんかサクサク」
ちょいとい「サクサクしてるやつ!これおいしいね。昔からある定番商品だね」
寛さん「いや、俺はやはり沖縄のですね」
ちょいとい「名前なんだっけ?」
寛さん「タンナ、ファクルー・・・」
ちょいとい「言えてないじゃん(笑)。私は大好きなんだけど、源氏パイがとても好きと。『先日も2人で食べていたら、父が「それはなんだ?」と言うので、母が「パイよ、パイ。おっぱいじゃないわよ」と答えると、父は、ハート型のパイを逆さにして「なんだ、垂れパイか」 と。 私が「これは垂れ尻だよ」と言ってみんなで大笑いしました。 私の下ネタ好きは親譲りなんだなと感じた一瞬でした。 というわけで、これからも下ネタ街道を突き進みます』という、なんかほほえましいですね。な、なんでデビと寛さん、苦笑いなの?ね」←ドン引きのふつおたで、すみません。
寛さん「このふつおたを選ぶ、豊嶋ちゃんがすごいな、と」
ちょいとい「え?私もうすっごい、これ読んだ瞬間爆笑だったんだけど、さっき。えええ〜(笑)」
寛さん「豊嶋家はだいたいこんな感じですか。同じですか?豊嶋家は下ネタオンパレードなんですか、やはり」
ちょいとい「あのね、こういう話はあんまりしない気がする。だから、意外と例えばよくテレビとかで。今みんな部屋にあったりするっていうけど、やっぱり昔は居間に一台じゃん。今もそうだと思うけど。で、子どもがちっちゃい時に夜にさ、大人のベットシーンとかがあるとさ、気まずい空気になるときあるじゃん。親と一緒に見てると」
寛さん「その時どうなの」
ちょいとい「うちは別にコメントしないし・・・」←うちもベットシーンにいちいちコメントしませんよ〜。
寛さん「食い入るように」
ちょいとい「(笑)見てないけど、目を逸らしたりとかさ。特にそのことに対してコメントしないと思うんだよね。だから、こうやって家族でそういうことを言ってるのがいいな〜と思って」
寛さん「豊嶋ちゃんの家で言いたい。じゃあ、将来自分が家庭を築いた時には、こういう下ネタオンパレードの、やっぱり家庭にしたいという抱負があるわけですか」←きっと私だったら、下ネタも日常茶飯事なんだろうな〜(笑)。
ちょいとい「オンパレードっていうか、わかんないけど、子どもともそういう話するっていうことが大事だと思う。性教育じゃないけど。話がフランクにできてたほうがいいと思う。隠したりするよりもね」
寛さん「どんな話するんですか。例えば?」
ちょいとい「なんかさ、色々・・・」
寛さん「色々ってどんな」
ちょいとい「色々やっぱりね。女の子だったらさ、ね・・・ボーイフレンドとどうなの?とかそういう話をさ」
寛さん「手つき交えながら?(笑)。その手つき交えながら、どうなのって(笑)」
ちょいとい「手つきはしてないから」
寛さん「テクニック?」
ちょいとい「いやいやいや。それは別に、テクニックは置いといて」
寛さん「教えないの?」
ちょいとい「それはまあ・・・ね。テクニックないから!」
寛さん(笑)
ちょいとい「なんだその間は!?ぶっちゃけ寛さんとかは、こんな話する?家で」
寛さん「え?源氏パイの話?だから俺は・・・えっと」
ちょいとい「違う(笑)」
寛さん「タンナファ、クルー・・・が。タンナファクルーの話」
ちょいとい「タンナファクルーの話をするんだ。あー。こういう、もぐちょさん家が楽しそうだなと。いいですね。そしてこちらは愛知県ラジオ大好きさんから。お葉書でくれました、ありがとうございます」
寛さん「あいっ」
ちょいとい「26歳です。『内藤さん、豊嶋さん、こんばんは』
寛さん「あい」
ちょいとい「こんばんはー。『毎週聴いてます。ありがとうございますね、こんな遅い時間にね。自分はコンビニを利用しますが、最近電子マネーでポイントがつくというのを知り、利用するようになりました。しかも、雑誌を買ってもポイントがつくのでいいなと思います。お二人は小銭のいらない電子マネーを使ったりしていますか』 電子マネーってすごく広告やってるじゃない?実際みんな使ってるのかな〜。携帯もさ、お財布携帯ってあるじゃん。お財布携帯って使ったことある?」
寛さん「あるよ」
ちょいとい「ほんと?」
寛さん「お財布携帯、あるよ」
ちょいとい「お金をお財布に・・・あれ?携帯にお金をチャージするの?」
寛さん「違う違う。携帯の話すところから、お金を中にいれんだよ」
ちょいとい「入れないでしょ(笑)。嘘つかないでよ!それ電子じゃないじゃん」
寛さん「意外とシステムは単純なもんなんですよ。中にお金が入ってて」
ちょいとい「入ってて」
寛さん「お財布の携帯なんだから。要はだから、財布ですよ。パカッて開けると、ジャラジャラ出てくる」
ちょいとい「携帯から」
寛さん「そうそうそう」
ちょいとい「ピじゃないんだ」
寛さん「ジャラジャラ」
ちょいとい「(笑)便利じゃないじゃん。私はね、カードを、携帯にもその機能あるんだけど、東京の方では電車乗るときにSuicaとかPASMOっていうカードがあるじゃない?それで支払えるコンビニとかあるわけよ」
寛さん「うんうん」
ちょいとい「それで、お財布どこに入っちゃったかわかんないって時は、それ出して払っちゃう時ある。便利だな〜と思う」
寛さん「今日は財布をチェックしましょうよ」
ちょいとい「今日(笑)、2週連続で?」
寛さん「デビがかばんごと持って来ましたんで、かばんチェックから今週はやりたいと思います」
ちょいとい「いいから!ほんとに私、かばんぐちゃぐちゃだから」
寛さん「まず新聞出てきましたね、いきなり。なんですか、この新聞は。夕刊フジ!」
ちょいとい「うるさい〜(笑)」
寛さん「夕刊フジ!」
ちょいとい「いいから〜」
寛さん「あなた何読んで・・・。すごいですね、夕刊フジ」
ちょいとい「夕刊フジ、これ電車ん中でね。やっぱりラジオやってるときは時事ネタ大事ですからね。常に新しい情報を仕入れるために、夕刊フジを」
寛さん「これはなんですか?」
ちょいとい「それは・・・」
寛さん「あんた、バイオジェル」
ちょいとい「それネイルサロンの案内の・・・やつですね。これ事務所の近くにあって、オフ料金が無料ってのがいいなと思って」
寛さん「オフ・・・お風呂?」
ちょいとい「違う。オフする、取るときの料金が無料になるっていうお店なのよ」
寛さん「取るときなんて、無理矢理でしょ?だって」
ちょいとい「バイオジェルとかって、取るときに爪一本分で300円すんの」
寛さん「あー、ジェルネイルだね」
ちょいとい「そうそうそう」
寛さん「あとですね」
ちょいとい「興奮してきちゃった。ごめんね(笑)」
寛さん「いちごみるく。特濃いちごみるくのですね、飴の、中身ないんです」
ちょいとい「(笑)これ、それは今やってる仕事があって、その仕事の後に舐めた飴」
寛さん「栄養補助食品」
ちょいとい「それ・・・プロセント飲むと肌にいいって言うんで。プロセントが入ってるんだよね」
寛さん「そろそろ本題の財布。あー、あった財布」
ちょいとい「今日は、黒」
寛さん「今日はですね」
ちょいとい「いくら入ってたかな〜」
寛さん「む。結構入ってんじゃん!1万1千円入ってます」
ちょいとい「おおお〜、珍しい」
寛さん「ちょうどここに、三井住友銀行の、お金下ろした残高が・・・」
ちょいとい「(笑)はいはい・・・それは・・・!」
寛さん「放送できません。あなた、あれですね、ネギトロ買いましたね」
ちょいとい「今日のお昼ですね(笑)、はい。ネギトロ」
寛さん「今日あなた、ネギトロとあなごを買ってますね」
ちょいとい「(笑)そうですね」
寛さん「こちらは何ですか?おっ、もつ鍋?」
ちょいとい「はい(笑)。そこ触れなくていい!」
寛さん「ちょっと!あなた、驚愕の事実が、今判明してしまいました」
ちょいとい「それはマズイ!」
寛さん「こちらもつ鍋に行かれておりますね。これは夜ですね、20時ですね」
ちょいとい「はい、夜20時。もつ鍋に行きました」
寛さん「もつ鍋みそを召し上がってます。ソフトドリンクも召し上がって、合計で2210円」
ちょいとい「はい・・・」
寛さん「一番の驚愕の事実は、人数一名」
ちょいとい(笑)
寛さん(笑)
ちょいとい「すいません(笑)。私、私、一人でもつ鍋食べました〜!」
寛さん(笑)
ちょいとい「それ入ったときに言いました。メニューにお2人からって書いてあったんで、一人でもいいですかって言ったら、一人でもやってくれました」
寛さん「(爆笑)すごい、これ!驚愕の事実・・・。脅威です」
ちょいとい「隠してたのに。これは私、ぶ、ぶ、ブログの方に写真載せてますけど、鍋一人でやったことは隠してますんで」
寛さん「すごいですね〜。一人焼肉に続く、一人もつ鍋。もう怖いもんないね」
ちょいとい「や(笑)」
寛さん「次何やってくれんの?一人なんとか」
ちょいとい「(笑)次?」
寛さん「中華とか。一人で行ってぐるぐる回すとか」
ちょいとい「一人鍋とかね。これ、思わぬものがでてきましたね」
寛さん「これはすごい。でも、すごいですね、夜で一人で2210円食べてるわけです」
ちょいとい「私のいつものストレス解消が、食べることですから。一人でね。女性の皆さんも、私を見習って一人でも挫けずもつ鍋食べに行ってほしいです」←私も大概一人で行けますが、焼肉と鍋は絶対行けませんね〜〜(苦笑)。
寛さん「でも今日のお昼は300円だったんですね」
ちょいとい(笑)
寛さん「ふつおたお待ちしております」
ちょいとい「メリハリ?」

「エンディング」
寛さん「只今東海ラジオのHPにある、ブロードバンド東海ラジオにて、『TV Game Radions X』が好評配信中。毎週木曜日更新なので、是非チェックしてみてください。」
ちょいとい「すべてのお便りの宛先は〒461-8503東海ラジオ TV Game Radions V3 それぞれの係まで。皆さんもお互いに人に言えないこと、この番組に送ってください。お待ちしています」

寛さん「メールでも受付けています。radions@tokairadio.co.jp 30分のお相手は?」
ちょいとい「一人ご飯は寂しいな。豊嶋真千子と」
寛さん「内藤寛でした。それではまた来週まで」
2人「ばいばーい」